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特殊清掃で遺品供養を依頼する方法を紹介
特殊清掃で遺品供養はまとめて依頼できる|現場スタッフの結論
最初に、遺品整理の現場を数多く見てきたスタッフとしての結論からお伝えします。特殊清掃が必要な現場でも、遺品供養は同じ業者にまとめて依頼できるケースがほとんどです。そして多くのご遺族にとっては、特殊清掃と遺品供養を分けて別々に手配するよりも、一括で相談したほうが心の負担も費用の見通しも整理しやすくなります。
「においや汚れが強くて自分では手をつけられない」「でも仏壇や位牌、故人の写真をゴミとして処分するのは忍びない」——この二つの気持ちを同時に抱えている方はとても多いです。特殊清掃業者のなかには、清掃・仕分け・貴重品探索とあわせて、お焚き上げや供養の相談まで対応できるところがあります。まずは「供養もお願いできますか」と一言添えるだけで、故人を大切に送りながら現場を安全にきれいにする、という両立が可能になります。
分けて頼むより一括のほうが心も費用も整理しやすい理由
供養だけを別の場所に持ち込もうとすると、汚損した遺品の運び出し・保管・移動という新たな負担が生まれます。特殊清掃が必要な現場では、衛生面のリスクや強いにおいの問題があるため、素人が仏壇や布類を持ち運ぶこと自体が現実的でない場合も少なくありません。清掃と供養を同じ業者に任せられれば、搬出から供養までの流れが一本化され、確認や連絡の手間が大きく減ります。費用面でも、作業をまとめることで全体の見積もりを一度に把握でき、後から想定外の出費に慌てにくくなります。
この記事で解決できること
この記事では、特殊清掃と遺品供養の関係、依頼できる供養の種類(お焚き上げ・合同供養・個別供養)、費用の目安と変動する理由、そして依頼前に決めておくと安心なことを、現場目線で順番に解説します。あわせて、当社が実施したアンケート結果から、同じ立場の方がどんな点で悩み、何を決め手に依頼しているのかもご紹介します。読み終える頃には、「自分の場合はどう進めればいいか」がはっきりし、落ち着いて相談へ進めるはずです。
特殊清掃と遺品供養はどう関係するのか
そもそも特殊清掃と遺品供養は別の作業ですが、同じ現場で連続して発生することが多いため、実務上は密接につながっています。ここでは両者の関係を整理します。
特殊清掃が必要になる現場と遺品の状態
特殊清掃は、孤独死や長期間の放置などで、通常の清掃では対応しきれない汚れやにおいが残った現場を専門的にきれいにする作業です。こうした現場では、故人が使っていた家具・寝具・衣類・仏壇・写真などが、汚損やにおいの影響を受けていることがあります。状態によっては再利用が難しく、「そのまま残すのも処分するのも決めきれない」という遺品が出てきます。この“決めきれない品”こそ、供養という選択肢が生きてくる部分です。
「処分」と「供養」はここが違う
処分は、不要になった物を廃棄物として片づける行為です。一方で供養は、故人や仏事に関わる品、思い入れの強い品に対して感謝と区切りの気持ちを込めて手放す行為を指します。同じ「手放す」でも、心の納得感がまったく異なります。仏壇・位牌・遺影・手紙・人形・故人の愛用品など、「ゴミとして出すのは気が引ける」と感じる物は、供養という形を選ぶことで気持ちの整理がつきやすくなります。どの品を供養し、どの品を処分やリサイクルに回すかは、後半の仕分けシートで整理できます。
「まだ何も決まっていないけれど、状況だけでも聞いてみたい」という段階でも問題ありません。相談・見積もりは無料で、出張料もかからず、相見積もりを取っていただいても構いません。24時間365日の受付で即日の相談にも対応可能ですので、家族に説明しづらい状況や、においが気になって自分では動けない状況でも、まずは気軽にご相談ください。
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特殊清掃で依頼できる遺品供養の種類
遺品供養と一口に言っても、方法にはいくつか種類があります。故人への思いや予算、宗教・宗派への配慮によって選び方が変わります。
お焚き上げ・合同供養・個別供養の違い
代表的な供養方法は次の3つです。特徴を2列でまとめました。
| お焚き上げ | 寺社や専門業者が、供養の読経などを行ったうえで対象の品を焼納する方法。写真・手紙・人形・お守りなど燃やせる品に向く。 |
|---|---|
| 合同供養 | 他の依頼者の品とまとめて供養する方法。費用を抑えやすく、点数が多い場合や「丁寧に送りたいが予算も気になる」場合に選ばれやすい。 |
| 個別供養 | その家の遺品だけを個別に供養する方法。仏壇や位牌など特に大切な品を、他と分けて丁寧に送りたいときに向く。 |
どの方法が合うかは、供養したい品の内容と、ご家族がどこまで丁寧に送りたいかで変わります。迷う場合は、まず「特に大切な品(仏壇・位牌・遺影など)は個別、その他はまとめて」といった組み合わせで考えると整理しやすくなります。
供養したい人が多い遺品の品目
当社アンケートでは、供養したい遺品の品目に一定の傾向が見られました。供養を検討する際の参考になります。
| 1位:仏壇・位牌 | 61% |
|---|---|
| 2位:故人の写真・アルバム | 54% |
| 3位:手紙・日記などの書き物 | 39% |
| 4位:人形・ぬいぐるみ | 33% |
| 5位:故人の愛用衣類 | 28% |
(対象:直近6ヶ月に供養を検討した112名/品目上位8項目のうち上位5項目を抜粋)
仏壇・位牌や写真は「ゴミには出せない」と感じる方が多く、供養の中心になりやすい品目です。人形やぬいぐるみのように「目や顔があって捨てにくい」と感じる品も、供養を選ぶことで気持ちの区切りがつきやすくなります。
当社アンケートに見る「特殊清掃 遺品供養」の実態
特殊清掃と遺品供養を検討する方が、実際にどんなことを望み、何に不安を感じているのか。当社が相談者に行ったアンケート結果から実態をご紹介します。
供養も一緒に依頼したい人の割合と理由
直近6ヶ月に特殊清掃を相談した120件を対象に、遺品供養も一緒に依頼したいかを尋ねたところ、「一緒に依頼したい」と答えた方は73%にのぼりました。その理由の上位は次の通りです。
| 1位:故人を大切に送りたいから | 58% |
|---|---|
| 2位:仏壇・写真をゴミに出すのは気が引けるから | 51% |
| 3位:別々に手配する余裕がないから | 34% |
| 4位:何をどう供養すればいいか分からないから | 22% |
「気持ちの面で供養したい」という理由と、「別々に動く余裕がない」という現実的な理由の両方が上位に並びました。特殊清掃という負担の大きい場面だからこそ、供養までまとめて任せたいと考える方が多いことがうかがえます。
遺品供養で最も不安だった点ランキング
次に、遺品供養を依頼する際に最も不安だった点を128名に尋ねた結果です(期間:直近1年)。
| 1位:供養に追加費用がどれだけかかるか分からない | 44% |
|---|---|
| 2位:宗派・宗教への対応がしてもらえるか | 31% |
| 3位:本当に供養してもらえるのか確認できない | 14% |
| 4位:処分との違いが分からない | 11% |
不安の中心は「費用の不透明さ」でした。特殊清掃と供養が重なると総額が読みにくくなるため、見積もりの段階で供養の費用や対応内容をはっきり確認しておくことが、安心につながります。宗派への対応可否や、供養証明の有無なども、遠慮せず質問しておくとよいでしょう。
特殊清掃+遺品供養の費用の目安と変動要因
費用は多くの方が最も気にする部分です。ただし、特殊清掃も遺品供養も現場の状態によって大きく変わるため、金額を断定することはできません。ここでは目安の考え方と、変動する理由をお伝えします。
費用が変わる主な理由
特殊清掃の費用は、汚損の程度・部屋の広さ・においの強さ・作業日数などで変動します。これに遺品供養が加わる場合、供養する品の点数や、選ぶ供養方法(合同か個別か)によっても金額が変わります。おおまかな目安として、供養は品数が少なければ合同供養で比較的抑えやすく、仏壇など大きな品や個別供養を選ぶとその分費用が上がる傾向があります。いずれも「品目・点数・方法」で変わるため、現地見積もりで確認するのが確実です。
見積前に確認しておきたいこと
費用が想定より膨らむのを防ぐには、見積もり前に条件を整理しておくことが有効です。次の点をチェックしておくと、見積もりが正確になり、後からの追加費用に慌てにくくなります。
| 汚損・におい | 現場のおおよその状態(においの強さ、汚れの範囲)を伝えられるようにしておく。 |
|---|---|
| 搬出量 | 部屋数・家具の量など、運び出す物のおおよその規模を把握しておく。 |
| 供養点数 | 供養したい品の内容と数(仏壇・位牌・写真など)をリストにしておく。 |
| 宗派対応 | 希望する宗派・宗教への配慮があれば、事前に伝えておく。 |
当社は見積もり以降の追加料金がない明朗会計を基本としており、費用の内訳もご確認いただけます。分割払いや後払いのご相談も可能なため、まとまった費用がすぐに用意できない場合でも、まずは相談だけしていただいて構いません。相見積もりや出張見積もりも無料で、即日の対応もご相談いただけます。費用が心配で一歩踏み出せない方こそ、状況を伝えて概算を聞くところから始めてみてください。
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サービス内容
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依頼前に決めておくと安心なこと
ここからは、迷いを減らして落ち着いて依頼するための判断材料をご用意しました。順番に整理していけば、自分の場合の進め方が見えてきます。
同時に頼む・供養だけ先に押さえる・分けて依頼の判断フロー
特殊清掃と遺品供養を「どう組み合わせて頼むか」は、状況によって最適解が変わります。次の流れで考えると決めやすくなります。
| 現場のにおい・汚れが強い | 自力での搬出は避け、特殊清掃と供養を同時に一括依頼するのが安全。 |
|---|---|
| 退去・法要など期限が近い | まず供養する品だけを確定・確保し、清掃日程とあわせて相談する。 |
| 家族の意見がまだ割れている | 供養する品の範囲を家族で決めてから依頼する。決まった分だけ先に進めてもよい。 |
迷ったときの基本は、においや衛生リスクがある現場ほど「同時に一括」で頼むこと。ご自身や家族が汚損した品を運ぶ負担を負わずに済みます。
供養仕分け1枚シートで迷いを減らす
「これは供養?処分?」と一つずつ悩むと手が止まります。次の4つの軸で品を点検すると、判断がぐっと楽になります。
| 安全・衛生 | 汚損やにおいで再利用が難しいか。難しければ供養か処分へ回す。 |
|---|---|
| 思い入れ | ゴミに出すと心が痛むか。痛むなら供養の候補にする。 |
| 宗教配慮 | 仏壇・位牌・お守りなど、宗教・仏事に関わる品か。該当すれば供養が基本。 |
| 家族の合意 | 他の家族も残す・供養する意向か。割れる品は「保留箱」に分けておく。 |
迷う品は無理に即断せず、いったん「保留」にまとめておくのがコツです。後から家族と相談しても遅くありません。
特殊清掃前に貴重品・思い出品を回収するコツ
清掃作業に入る前に、貴重品や思い出の品を回収しておくと安心です。短時間で漏れなく探すために、最初に探す物と順番を決めておきましょう。まずは通帳・印鑑・現金・保険証券・権利書などの重要書類、次に指輪や時計などの貴重品、そして写真・手紙といった思い出品の順で確認します。においや衛生が気になる現場では無理をせず、探索を業者に任せるのも選択肢です。発見物は種類ごとに袋や箱を分け、家族の誰が保管するかを決めておくと、後の形見分けや相続の話し合いがスムーズになります。
家族・親族との調整と近隣への配慮
遺品供養は、費用や作業と同じくらい「人との調整」が悩みどころになります。家族間の温度差や、近隣への見え方に配慮しておくと、後々のトラブルを避けられます。
「供養もまとめて頼みたい」を切り出すコツ
親族に相談するときは、感情論ではなく「故人を大切に送りたい」という目的から入ると受け入れられやすくなります。たとえば「仏壇や写真をそのままゴミに出すのは気が引けるから、供養もまとめてお願いできる業者に相談したいと思っている。費用の目安も一緒に確認するね」といった形で、目的・方法・費用確認をワンセットで伝えると角が立ちません。反対意見が出そうなときは、「供養する品の範囲だけ先に決めたい」と論点を絞ると話がまとまりやすくなります。
搬出・お焚き上げ時の近隣配慮
特殊清掃や遺品の搬出は、近隣に気づかれたくないと感じる方が多い場面です。作業車の停め方や時間帯、目立たない搬出動線に配慮できる業者を選ぶと安心です。においや作業音への配慮、必要に応じた養生なども相談しておきましょう。集合住宅の場合、管理会社や大家への事前連絡が必要かどうかも確認しておくと、当日慌てずに済みます。近隣への挨拶が必要かどうかも、状況に応じて業者に相談すると判断しやすくなります。
まとめ
特殊清掃が必要な現場でも、遺品供養はまとめて依頼でき、多くの場合は分けて手配するより一括のほうが心身の負担も費用の見通しも整理しやすくなります。供養にはお焚き上げ・合同供養・個別供養があり、仏壇・位牌・写真など「ゴミには出せない」品を丁寧に送ることができます。費用は現場の状態や供養する品の内容で変わるため断定はできませんが、見積もり前に汚損・搬出量・供養点数・宗派対応を整理しておけば、追加費用に慌てにくくなります。まずは状況を伝えて概算と対応内容を確認するところから始めれば、落ち着いて故人を送る準備が整います。
当社は全国対応で、遠方にお住まいのご家族からのご依頼や、実家の片づけとあわせた特殊清掃・遺品供養にも柔軟にご相談を承ります。「まだ何も決まっていない」「見積もりだけ知りたい」という段階でも大丈夫です。無理な勧誘はいたしませんので、まずはお気軽にご相談ください。
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【よくある質問】
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多くの場合、特殊清掃とあわせて遺品供養の相談も承れます。清掃・仕分け・貴重品探索と一連の流れで対応できるため、別々に手配する負担を減らせます。まずは「供養もお願いしたい」とお伝えいただければ、対応内容をご案内します。
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費用は供養する品の点数や、合同供養か個別供養かによって変わるため一律には言えません。品数が少なければ抑えやすく、仏壇など大きな品や個別供養では上がる傾向があります。正確な金額は現地見積もりでご確認いただくのが確実です。
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処分は不要な物を廃棄物として片づけることを指し、供養は故人や仏事に関わる品などに感謝と区切りの気持ちを込めて手放すことを指します。同じ手放すでも心の納得感が異なり、仏壇や写真などは供養を選ぶと気持ちの整理がつきやすくなります。
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仏壇・位牌・遺影・写真・手紙・人形・故人の愛用品など、「ゴミには出しにくい」と感じる品が供養の対象になりやすいです。何を供養し何を処分するか迷う場合は、思い入れや宗教への配慮などの軸で分けると判断しやすくなります。
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宗派や宗教への配慮を希望される場合は、事前にお伝えいただければご相談の上で対応方法をご案内します。ご希望がある方は見積もりの段階で共有しておくと、当日の行き違いを防げます。
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当社は見積もり以降の追加料金がない明朗会計を基本としています。事前に汚損の状態・搬出量・供養点数などを共有いただくほど見積もりが正確になり、後からの想定外の出費を防ぎやすくなります。内訳もご確認いただけます。
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全国対応のため、遠方にお住まいのご家族からのご依頼や実家の片づけとあわせた対応もご相談いただけます。立ち会いが難しい場合の進め方についても、状況に応じてご案内しますので、まずはお気軽にご相談ください。
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作業車の停め方や時間帯、目立たない搬出動線など、近隣への配慮を意識した対応をご相談いただけます。においや作業音への配慮についても事前にお伝えいただければ、可能な範囲で調整します。管理会社への連絡要否などもあわせてご相談ください。
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退去や法要など期限が迫っている場合は、供養したい品を先に確定させてから清掃日程とあわせて進める方法もあります。ご家族の意見がまだまとまっていない場合でも、決まった範囲から進められますので、状況をお聞かせください。
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はい、状況の相談や見積もりだけでも問題ありません。相談・見積もり・出張は無料で、相見積もりを取っていただいても構いません。無理な勧誘はいたしませんので、「今どうすればいいか分からない」という段階でも、まずはお気軽にお声がけください。
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ご利用の流れ

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3御見積書の提出
(郵送・FAX対応)
確認内容をもとに、正式なお見積書を作成してご提出いたします。その場でのご提示はもちろん、郵送やFAXにも対応しておりますので、お忙しい方や離れて暮らすご家族にもスムーズにご確認いただけます。


4業務実行・引渡・確認
ご納得いただけましたら、ご希望の日程にて作業を実施いたします。作業完了後は、お立ち会いのもと内容をご確認いただき、問題がなければお引き渡しとなります。お急ぎの方には即日対応も可能ですので、まずはご相談ください。
条件によっては、見積もり時に即作業に取り掛かることも可能です。
遺品整理料金について
| 部屋の広さ | A仕分け サポートコース |
B一括 処分コース |
|---|---|---|
| 1R~1DK | 38,000円~ | 25,000円~ |
| 2DK~2LDK | 120,000円~ | 100,000円~ |
| 3DK~3LDK | 180,000円~ | 150,000円~ |
| 4DK~4LDK | 230,000円~ | 200,000円~ |
| 4LDK~一軒家 | 300,000円~ | 250,000円~ |
上記には以下のサービスが
含まれています。
処分品の処理
養生作業
権利書、貴重品の探索
貴重品・処分品の仕分け作業
遺品の合同供養
遺品搬出後の清掃
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※全て税込表示です。
実際の料金は現地調査をおこなった上でお見積りいたします。
間取りの広さ、処分・廃棄物の量、重量物の有無。 /リサイクル料金(エアコン・冷蔵庫・洗濯機・TVなど) /エアコン・ガス機器の取り外し /ピアノ・金庫・物置等の有無 /クロス・クッションフロア等の撤去 /庭やベランダの整理(植木・植木鉢・置石等の処分・撤去 /立地状況(階数・エレベーターの有無・養生の要否・駐車場所への距離など) /屋根上のソーラーパネルやアンテナの撤去 /ご自宅で亡くなった際の特殊清掃など
会社概要
- 事業所名
- 合同会社 ハウスドクター
- 屋号
- 遺品整理のティプロ
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- 本社:〒731-3164 広島県広島市安佐南区伴東4丁目23-17 福山営業所:〒721-0906 広島県福山市能島三丁目18-1 広島市佐伯区営業所:〒731-5106 広島県広島市佐伯区利松3丁目26-13 東京営業所:〒101-0025東京都千代田区神田佐久間町2丁目18番地1 秋葉原STNフロント
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