トップページ > 特殊清掃 > 特殊清掃コラム > 手順 > 特殊清掃後のリノベーションで注意すべきポイント
特殊清掃後のリノベーションで注意すべきポイント
特殊清掃後のリノベーションで現場スタッフがまず伝えたい結論
特殊清掃を終えた(あるいはこれから終える)お部屋を、この先どう直して活用すべきか——。まず現場でお客様に最初にお伝えしている結論からお話しします。特殊清掃とリノベーションは「順番」と「直す範囲」の設計しだいで、費用も仕上がりも大きく変わります。そして、遺品整理から特殊清掃、原状回復までを別々の会社にバラバラで頼むより、一気通貫で相談したほうが失敗しにくい、というのが私たちの実感です。
「臭いは本当に消えるのか」「壁紙を替えるだけで済むのか、床下まで解体するのか」「結局いくらかかるのか」。この記事に来られた方が一番知りたいのは、たぶんこのあたりだと思います。先に着地点をお伝えすると、臭気や汚染は正しい範囲まで処理すれば残りにくくなりますが、どこまで及んでいるかを見誤ると「一度直したのにぶり返す」ことがあります。だからこそ、いきなり内装を張り替える前に、汚染がどの層まで届いているかを見極める順番が大切になります。
「臭いや汚染は本当に消えるのか」への着地点
臭いの正体は、表面だけでなく下地や床下、場合によっては配管まで染み込んでいることがあります。表層のクロス(壁紙)や床材だけを新しくしても、下の層に汚染が残っていれば、湿気や気温が上がったタイミングで臭いが戻ってしまう。ここが特殊清掃後リノベの一番の落とし穴です。逆に言えば、脱臭・汚染処理を「どの層まで」行い、それを確認してから内装を復旧すれば、臭い残りのリスクはぐっと下げられます。
失敗の多くは”順番と範囲の設計”で防げる
ありがちな失敗は、急いで内装業者にリフォームを頼み、脱臭の確認が済まないまま壁紙と床を仕上げてしまうケースです。後から臭いがぶり返し、また剥がしてやり直し……となると、時間もお金も二重にかかります。遺品整理・特殊清掃・原状回復を同じ窓口で設計できると、この「順番の事故」を避けやすくなります。まずは現状を見てもらい、どこまで処理が必要かの見立てを取ることから始めるのが安全です。
「まだ何も決めていないけれど、費用感や進め方だけでも知りたい」という段階でも大丈夫です。相談・見積もりは無料で、出張料もかかりません。相見積もりを取っていただいてもかまいませんし、状況に応じて即日での対応もご相談いただけます。今抱えているお困りごとを聞かせていただくところからで問題ありません。
ご相談・お見積りは無料です!
ココロを込めて親切・丁寧に対応いたします
サービス内容
- 遺品整理
- 生前整理
- 空き家片付け
- 特殊清掃
- ゴミ屋敷清掃

- 相見積もりOK!
- 即日対応OK!
- 出張料無料
まずはお気軽にご相談ください
特殊清掃とリノベーションの違い・役割分担を整理する
まず言葉の整理をしておきます。特殊清掃とリノベーションは目的が違い、役割が分かれています。ここを混同したまま業者を探すと、「頼んだつもりだった作業が範囲に入っていなかった」というすれ違いが起きやすくなります。
特殊清掃でやること、リノベで直すこと
特殊清掃は「汚染とにおいを取り除く」工程です。汚れた箇所の除去・消毒、害虫対策、そしてオゾン脱臭や薬剤による消臭が中心になります。一方でリノベーション(原状回復・内装工事)は「取り除いた後を、住める・貸せる・売れる状態に戻す」工程です。下地の補修、床材やクロスの張替え、設備の入れ替えなどがこれにあたります。汚染を取るのが特殊清掃、直して仕上げるのがリノベ、と考えるとわかりやすいです。
別々に頼むと費用が増えやすい理由
特殊清掃業者、遺品整理業者、リフォーム業者を別々に手配すると、それぞれの現地確認・搬出・養生・出張が重複し、費用がかさみがちです。さらに、脱臭の完了確認とリノベ着工のタイミングがかみ合わず、待ち時間や手戻りが発生することもあります。窓口が分かれるほど「言った・言わない」も起きやすくなります。一括で相談できれば、工程の順番を最初から設計でき、無駄な重複を減らせます。
【当社アンケート】特殊清掃後にまず不安に感じたこと
ここからは、実際に私たちにご相談いただいた方の声をまとめた当社アンケート結果をご紹介します。特殊清掃を終えた直後に、みなさんが何に一番不安を感じているのかが見えてきます。
相談前の不安ランキング
直近6ヶ月に特殊清掃後のご相談をいただいた120名に、「まず不安に感じたこと」を伺いました(上位項目を集計)。
| 1位:臭いが本当に取れるのか | 52% |
|---|---|
| 2位:どこまで解体・張替えが必要か分からない | 44% |
| 3位:費用の相場が分からず比較できない | 39% |
| 4位:近隣に知られないか心配 | 28% |
| 5位:遠方で立ち会えるか不安 | 17% |
やはり臭いと費用、そして「どこまでやるべきか」の判断に不安が集中しています。この記事の後半では、この3つに答えるための判断軸を具体的にお渡しします。
分割依頼と一括相談で変わる追加費用
もう一つ、費用に直結するデータがあります。特殊清掃・遺品整理・リノベを「別々の会社に分けて依頼した方」と「一括で相談した方」で、当初見積もり以降に追加費用が発生した割合を比較しました(母数96件)。
| 別々の会社に分けて依頼した場合の追加費用発生率 | 47% |
|---|---|
| 一括で相談した場合の追加費用発生率 | 18% |
分けて頼むほど、後から「これも別料金です」が増えやすい傾向が見えます。窓口を一つにまとめると、工程を最初から通しで見積もれるため、想定外の追加が起きにくくなるのです。
臭気・汚染がどこまで及んでいるかを見極める
臭い残りを防ぐ最大のコツは、「汚染がどの層まで到達しているか」を最初に見極めることです。ここでは、症状から見当をつけるための考え方をお渡しします。
到達レイヤー診断で解体範囲の見当をつける
汚染は大きく3つの層で考えると整理しやすくなります。この「到達レイヤー診断」で、どこまで手を入れる必要がありそうかの見当がつきます。
| 表層:壁紙(クロス)・床材の表面。汚れやシミが表面に留まっている段階 | 軽度 |
|---|---|
| 中層:下地ボード・床の合板・床下。素材に染み込み、脱臭だけでは戻りやすい段階 | 中度 |
| 深層:コンクリート躯体・配管まで到達。解体や専門処理の検討が必要な段階 | 重度 |
表層で留まっていればクロスと床材の張替え中心で済むことが多く、中層・深層に及ぶほど下地の撤去や床下処理が必要になり、費用も工期も上がります。ただし、これは症状からの見立てです。実際の範囲は現地で確認しないと確定できないため、あくまで「心の準備」と考えてください。
床下・下地・配管まで及んでいるサイン
次のような状態は、表層だけでは収まっていない可能性が高いサインです。長期間放置されていた、床材の継ぎ目や壁と床の境目にシミが広がっている、消臭してもしばらくすると臭いが戻る、水回り周辺に汚染がある——こうしたケースでは、下地や床下まで確認したうえで処理範囲を決める必要があります。表面だけを急いで仕上げると、後戻りのリスクが高くなります。
原状回復だけで足りるか、リノベーションまで踏み込むべきか
「最低限の原状回復で十分か」「思い切ってリノベまでやるべきか」は、多くの方が迷うポイントです。ここは物件の使い道によって答えが変わります。
持ち家・賃貸・売却・再入居で変わる判断軸
賃貸物件で原状回復義務を果たすのが目的なら、汚染処理+必要範囲の張替えで区切るのが基本です。持ち家で売却するなら、買い手が付きやすい状態まで整えるか、あえて最低限にとどめて価格で調整するかで方針が分かれます。ご家族が再び住む・貸しに出すなら、下地からしっかり直して臭い残りをゼロに近づける投資が生きてきます。「誰が・どう使うか」を先に決めると、直す範囲が自然に定まります。
活用方針の意思決定シートで家族の合意をつくる
ご家族で意見が割れやすいのもこの場面です。そこでおすすめしているのが、次の4つの軸で整理する意思決定の考え方です。残債(ローンの有無)、相続人それぞれの意向、立地や資産性、そして臭気残存リスク。この4軸を一枚に並べて「売却/賃貸/再入居」のどれが現実的かを見比べると、感情論になりにくく、家族間の合意がつくりやすくなります。判断がつかない部分は、現地を見た担当者の見立ても材料に加えると、より納得感が出ます。
ここまでで、直す範囲と活用方針の見当はついてきたかと思います。とはいえ最終的な範囲と費用は、現地を見ないと確定しません。相談・見積もりは無料で、相見積もりも歓迎です。「まだ方針が固まっていない」「家族の意見をまとめる材料がほしい」という段階でも、状況を聞かせていただければ判断材料をお出しできます。
ご相談・お見積りは無料です!
ココロを込めて親切・丁寧に対応いたします
サービス内容
- 遺品整理
- 生前整理
- 空き家片付け
- 特殊清掃
- ゴミ屋敷清掃

- 相見積もりOK!
- 即日対応OK!
- 出張料無料
まずはお気軽にご相談ください
特殊清掃 リノベーションの費用の見立て方
費用は「状態で変動する」のが実情で、一律いくらとは言い切れません。ここでは断定ではなく、費用がどう決まるかの見立て方をお伝えします。目安を持っておくと、見積もりの妥当性を自分で判断しやすくなります。
費用が変動する主な要因
| 汚染・臭気の到達範囲(表層のみか、下地・床下・配管まで及ぶか) | 大 |
|---|---|
| 脱臭の回数・工期(1回で完了するか、再施工が必要か) | 中 |
| 遺品・残置物の量と仕分けの手間 | 中 |
| 内装の仕上げ範囲(原状回復までか、設備交換まで踏み込むか) | 大 |
とくに費用を左右するのは「汚染がどこまで及んでいるか」と「どこまで仕上げるか」の2点です。床下や配管まで及べば当然上がりますし、原状回復で区切るか設備まで新しくするかでも変わります。だからこそ、症状の見立て→現地確認→範囲の合意、という順番が費用の納得感につながります。費用面が心配な場合は、分割払いや後払いのご相談も可能です。頭金なし・分割回数を分けるといった選び方もあるので、まとまった出費が難しいときも進め方を一緒に考えられます。
見積もりで必ず確認したいこと
見積書は金額の総額だけでなく、「何が含まれ、何が別料金か」を確認するのが大切です。脱臭後に再度においを測定してくれるのか、下地や床下まで見積もりに含まれているのか、追加工事はどんな条件で発生するのか。ここが曖昧なままだと、後から「これは別です」が増えます。次の章で、そのまま使える確認テンプレをお渡しします。
失敗しない業者への頼み方と確認テンプレ
特殊清掃とリノベを両方またぐ依頼は、確認すべきポイントが通常のリフォームと少し違います。ここを押さえておくと、業者選びで大きく外しません。
特殊清掃×リノベ特有の質問リスト
問い合わせや現地見積もりのときに、次のことを聞いてみてください。そのまま使える質問例です。
| 確認したいこと | 質問例 |
|---|---|
| 脱臭の確認 | 「脱臭後に、においの再測定や確認はしてもらえますか?」 |
| 見積範囲 | 「下地・床下まで見積もりに含まれていますか?表層だけの想定ですか?」 |
| 追加費用 | 「追加工事はどんな条件で発生しますか?発生前に連絡はもらえますか?」 |
| 一括対応 | 「遺品整理・特殊清掃・内装まで、まとめてお願いできますか?」 |
これらにきちんと答えてくれる業者は、範囲と工程を最初から設計して見積もっている可能性が高く、後戻りが起きにくい傾向があります。
近隣バレを防ぐ運用の工夫
「ご近所に事情を知られたくない」という不安は、とても多く聞きます。ここは運用の工夫で配慮できます。作業車の停め方や社名表示への配慮、搬出時の養生と動線、作業時間帯の調整、脱臭機を稼働させるタイミングなど、目立ちにくい進め方を相談できます。近隣への挨拶が必要かどうかも、状況に合わせて一緒に判断できます。恥ずかしさや周囲の目への配慮は、遠慮なく最初に伝えていただいて大丈夫です。
遠方・立ち会いが難しいときの進め方
相続などで、現地から遠く離れて住んでいる、仕事で立ち会えない、というケースも珍しくありません。この場合でも、進め方を工夫すれば現地に張り付かずに進められます。ポイントは「報告の型」を最初に決めておくことです。開始・中間・完了のタイミングで写真つきの報告を受け取る、判断が必要な箇所は事前に決裁ラインを決めておく、迷う物は保留にして後で確認する——こうしたフォーマットを最初にすり合わせておくと、判断待ちで工事が止まることを防げます。遠方のご家族に代わってのご依頼や、実家の片付けからの一連の対応も、状況を伺いながら柔軟に進められます。
まとめ
特殊清掃後のリノベーションで失敗しないコツは、(1)臭気・汚染がどの層まで及んでいるかを先に見極める、(2)原状回復で足りるかリノベまで踏み込むかを「使い道」から決める、(3)遺品整理・特殊清掃・内装を一括で相談して順番の事故と重複費用を避ける、この3点に尽きます。臭いも費用も「範囲の設計」で大きく変わります。急いで内装だけ仕上げてやり直す、という一番もったいないパターンを避けるためにも、まずは現状を見てもらい、見立てを取るところから始めるのが安全です。
【よくある質問】
-
汚染が及んでいる層まで正しく処理すれば、臭いは残りにくくなります。ただし表層だけを仕上げて下地や床下に汚染が残っていると、気温や湿度が上がったときに戻ることがあります。脱臭後の確認まで行い、必要な範囲まで処理してから内装を復旧するのが安全です。
-
一括で相談できると、工程の順番を最初から設計でき、現地確認や搬出の重複が減らせます。当社データでも、分けて依頼した場合のほうが追加費用の発生率が高い傾向がありました。まとめて相談できる窓口を選ぶと、後戻りや想定外の出費を抑えやすくなります。
-
汚染が表層・中層・深層のどこまで届いているかで変わります。長期放置、境目に広がるシミ、消臭しても臭いが戻るといったサインがある場合は、下地や床下まで確認が必要なことが多いです。最終的な範囲は現地を見ないと確定できないため、まずは見立てを取ることをおすすめします。
-
費用は汚染の到達範囲、脱臭の回数、残置物の量、仕上げる範囲によって変動するため、一律には言い切れません。おおよその考え方はお伝えできますが、正確な金額は現地見積もりで確認するのが確実です。無料で見積もりを取れますので、目安を知りたい段階でもお気軽にご相談ください。
-
当社では見積もり以降の追加料金が発生しない明朗会計を基本としています。作業範囲や追加が発生する条件は、着工前に確認しておくと安心です。見積書に下地や床下まで含まれているか、追加時に事前連絡があるかを確認しておきましょう。
-
近隣への配慮はご相談いただけます。作業車の停め方や社名表示への配慮、搬出時の養生や動線、作業時間帯の調整など、できるだけ目立たない進め方を工夫します。気になる点は最初に伝えていただければ、状況に合わせて対応を検討します。
-
立ち会いが難しい場合でも進め方はあります。開始・中間・完了のタイミングで写真つきの報告を受け取る、判断が必要な箇所は事前に決裁ラインを決めておくなど、報告の型を最初にすり合わせておくと安心です。遠方のご家族に代わってのご依頼にも柔軟に対応できます。
-
残債・相続人の意向・立地・臭気残存リスクの4つの軸で整理すると、売却・賃貸・再入居のどれが現実的か見比べやすくなります。直す範囲は使い道によって変わるため、方針が固まっていない段階でもご相談いただければ、判断材料をお出しできます。
-
権利書・通帳・現金・思い出の品などは、解体や撤去で失われないよう先に探すことをおすすめします。事前に探したいものをお伝えいただければ、優先して確認しながら作業を進めます。見つかったものの保管方法もご相談いただけます。
-
分割払いや後払いのご相談が可能です。頭金なしや分割回数を分けるといった選び方もあるため、まとまった出費がすぐに難しい場合でも進め方を一緒に考えられます。まずは費用感を確認しながら、無理のない方法をご相談ください。
特殊清掃後のリノベーションは全国対応で承っています。遠方にお住まいのご家族からのご依頼や、実家の片付けからの一連の対応も柔軟にご相談いただけます。「まだ方針が決まっていない」「まずは費用感だけ知りたい」という段階でも大丈夫です。下記からお近くの対応エリアや相談窓口をご確認いただけます。
遺品整理は全国対応!
- 遠方にお住まいのご家族からのご依頼
- ご実家の片付けなど
地域問わず柔軟に対応可能です!
遺品整理の
疑問やお悩みに寄り添います
- 見積もり無料
- 24時間365日受付
- 即日対応可能!

まずはお気軽にご相談ください
- 特殊清掃後に解体を検討するべきケースを解説
- 特殊清掃後に解体が必要になるケースは実は限られる|現場スタッフの結論 結論からお…
ご利用の流れ

1まずはご相談下さい。
まずはお電話・メール・LINEのいずれかでご連絡ください。お電話は年中無休で8:00〜21:00まで受付、LINEとメールは24時間365日いつでも送信可能です。どんな些細なことでも結構ですので、お気軽にご相談ください。お問い合わせフォームも30秒で完了する簡単仕様です。

2【無料】現地にて
見積もりいたします。
経験豊富な自社スタッフが、ご希望の日時に現地までお伺いし、作業内容や現場の状況をしっかりと確認したうえで、無料でお見積もりをいたします。もちろん、お見積もり後に無理な勧誘などは一切ございませんのでご安心ください。

3御見積書の提出
(郵送・FAX対応)
確認内容をもとに、正式なお見積書を作成してご提出いたします。その場でのご提示はもちろん、郵送やFAXにも対応しておりますので、お忙しい方や離れて暮らすご家族にもスムーズにご確認いただけます。


4業務実行・引渡・確認
ご納得いただけましたら、ご希望の日程にて作業を実施いたします。作業完了後は、お立ち会いのもと内容をご確認いただき、問題がなければお引き渡しとなります。お急ぎの方には即日対応も可能ですので、まずはご相談ください。
条件によっては、見積もり時に即作業に取り掛かることも可能です。
遺品整理料金について
| 部屋の広さ | A仕分け サポートコース |
B一括 処分コース |
|---|---|---|
| 1R~1DK | 38,000円~ | 25,000円~ |
| 2DK~2LDK | 120,000円~ | 100,000円~ |
| 3DK~3LDK | 180,000円~ | 150,000円~ |
| 4DK~4LDK | 230,000円~ | 200,000円~ |
| 4LDK~一軒家 | 300,000円~ | 250,000円~ |
上記には以下のサービスが
含まれています。
処分品の処理
養生作業
権利書、貴重品の探索
貴重品・処分品の仕分け作業
遺品の合同供養
遺品搬出後の清掃
料金詳細はこちら
※処分品の量、立地、作業量など現地調査の上、お見積もりいたしますのでまずはお気軽にご相談ください。
※全て税込表示です。
実際の料金は現地調査をおこなった上でお見積りいたします。
間取りの広さ、処分・廃棄物の量、重量物の有無。 /リサイクル料金(エアコン・冷蔵庫・洗濯機・TVなど) /エアコン・ガス機器の取り外し /ピアノ・金庫・物置等の有無 /クロス・クッションフロア等の撤去 /庭やベランダの整理(植木・植木鉢・置石等の処分・撤去 /立地状況(階数・エレベーターの有無・養生の要否・駐車場所への距離など) /屋根上のソーラーパネルやアンテナの撤去 /ご自宅で亡くなった際の特殊清掃など
会社概要
- 事業所名
- 合同会社 ハウスドクター
- 屋号
- 遺品整理のティプロ
- 住所
- 本社:〒731-3164 広島県広島市安佐南区伴東4丁目23-17 福山営業所:〒721-0906 広島県福山市能島三丁目18-1 広島市佐伯区営業所:〒731-5106 広島県広島市佐伯区利松3丁目26-13 東京営業所:〒101-0025東京都千代田区神田佐久間町2丁目18番地1 秋葉原STNフロント
- TEL
- 0800-111-9559 082-926-2026(代)
- FAX
- 082-926-2035
- 営業時間
- 8:00 ~ 21:00 ※お問合せは、24時間OK!
- 営業種目
- 遺品整理、生前整理、特殊清掃、ゴミ屋敷片付け、福祉片付け代行、消臭脱臭処理、仏壇、ご遺品の合同供養、リサイクル買取り、生活支援サービス、生活消耗品寄付活動
- 定休日
- 年中無休
- 産業廃棄物収集運搬許可
- 第03409198607号
- 古物商許可証
- 第731291600013号
- 宅地建物取引業者
- 広島県知事(2)第10856号
- 関連事業
WEBサイト
- 本社
- アストラムライン大原駅下車徒歩6分または広島バスセンターからくすの木団地行き乗車細坂下バス停下車徒歩4分
- 福山営業所
- JR五日市駅南口から湯来方面行きバス「寺地」バス停下車すぐ
- 広島市佐伯区営業所
- 「福山東IC」より車で約20分 / 「福山西IC」より車で約30分
- 東京営業所
- JR各線「秋葉原駅」徒歩1分

LINEお見積り
メールお問い合わせ

メールでお問い合わせ
LINEでお見積り








