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デジタル遺品整理の進め方|削除前の注意点とは
目次
デジタル遺品整理の進め方とは?まず知っておきたい結論
故人のデジタル遺品(ネット銀行、サブスク、SNS、データなど)を、いざ整理しようとすると、「どんな手順で進めればいいのか」「アカウントを削除したり、解約したりしていいのか」「消してしまって後で困らないか」と、迷う方は多いものです。デジタル遺品の整理は、手順を踏み、特に、削除・解約する前に、必ず確認することが大切です。慌てて消すと、取り返しがつかないことがあります。
現場スタッフが伝えたい結論|手順を踏み、削除・解約の前に必ず確認する
現場を数多く見てきたスタッフとして、最初にお伝えしたい結論があります。それは、デジタル遺品の整理は、把握→分類→確認→手続き/保存→削除・解約、という手順で進めるのがよい。特に大切なのが、アカウントやデータを削除・解約する前に、必要な情報(金融資産、相続や手続きに使う情報、残したいデータ)がないかを、必ず確認すること。デジタルデータは、一度消すと戻せないことが多いので、慌てて削除・解約しないことが重要だということです。
デジタル遺品の整理で、最も注意したいのが、「削除・解約前の確認」です。デジタル遺品を整理しようとすると、不要に見えるアカウントやデータを削除したり、サービスを解約したりしたくなります。しかし、ここで慌てて削除・解約してしまうと、後で取り返しのつかないことになる場合があります。たとえば、削除したデータの中に、相続に必要な金融資産の情報や、大切な思い出の写真が含まれていたり、解約したサービスに未確認の重要な情報があったりするかもしれません。デジタルデータは、一度削除すると復元できないことが多いのです。だから、デジタル遺品の整理は、まず何があるかを把握し、分類し、中身をよく確認し、必要な手続き(金融の相続など)やデータの保存を済ませてから、最後に不要なものを削除・解約する、という手順を踏むことが大切です。慌てず、確認を最優先に進めましょう。まずは、整理の進め方と削除前の注意点を知ることから始めましょう。
「デジタル遺品の整理をどう進めればいいか分からない」「消してよいか不安」という方も、状況を整理して相談するだけで気持ちが軽くなります。相談・見積もりは無料、相見積もりも問題ありませんし、まずは今の状況を聞いてもらうだけでも構いません。出張料もかかりません。
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慌てて削除・解約すると取り返しがつかない
デジタル遺品の整理で、最も気をつけたいのが、「慌てて削除・解約すると、取り返しがつかない」という点です。なぜ、これが重要なのか。それは、デジタルなデータやアカウントは、一度削除・解約すると、元に戻せないことが多いからです。物の遺品なら、間違えて捨てそうになっても、気づけば取り戻せることもありますが、デジタルデータは、削除すると復元が難しい、あるいは、不可能なことが多いのです。アカウントを削除すれば、その中のデータや情報も失われます。サービスを解約すれば、そこにあった情報にアクセスできなくなります。
具体的に、慌てて削除・解約すると、どんな問題が起こり得るか。たとえば、ネット銀行や証券の口座を、中身(残高や取引)を確認しないまま、解約手続きを進めてしまうと、相続財産の正確な把握ができなくなる恐れがあります。また、メールアカウントを削除してしまうと、そこに届いていた他のサービスの手続きに必要な情報や、デジタル遺品の手がかりが失われます。スマホやパソコンを、データを確認せず初期化・処分すると、大切な写真や必要な情報が消えます。SNSなども、削除すると、故人の投稿や思い出が永久に失われます。このように、デジタル遺品は、慌てて削除・解約すると、相続や手続き、思い出の面で、取り返しのつかない損失を招きかねません。だからこそ、削除・解約は最後のステップとし、その前に必ず確認することが重要なのです。
デジタル遺品の整理で多くの人がつまずくこと
当社アンケートで分かった「困った・つまずいたこと」
デジタル遺品の整理で多くの方はどんなことに困ったりつまずいたりしたのでしょうか。当社が相談者に行ったアンケート結果を紹介します。対象は120名、直近6ヶ月に寄せられた回答から上位項目を集計したものです。
| 1位:消してよいか分からず不安 | 29% |
|---|---|
| 2位:どんな手順で進めればいいか分からない | 26% |
| 3位:必要な情報を消さないか心配 | 21% |
| 4位:解約・手続きの仕方が分からない | 17% |
| 5位:その他 | 7% |
結果を見ると、「消してよいか分からず不安」「どんな手順で進めればいいか分からない」が上位を占めています。デジタル遺品の整理のつまずきは、削除前の確認と手順が中心であることが分かります。また、「必要な情報を消さないか心配」「解約・手続きの仕方が分からない」という声もあります。これらは、整理のステップを知り、削除前の確認を押さえることで、解消できます。
つまずきの多くは「削除前の確認不足」と「手順」
アンケート結果が示すように、デジタル遺品の整理のつまずきの多くは、「消してよいか分からず不安」「必要な情報を消さないか心配」という削除前の確認に関する不安と、「どんな手順で進めればいいか分からない」という手順の問題です。デジタル遺品を削除・解約することへの不安と、どう進めればいいか分からない、という二つのつまずきです。
これらのつまずきには、対処法があります。まず、「手順が分からない」については、後で整理の5つのステップを示します。決まった手順に沿って進めれば、迷わず整理できます。次に、「消してよいか不安」「必要な情報を消さないか心配」については、削除・解約を最後のステップとし、その前に必ず中身を確認する、という原則を守ることで、解消できます。確認してから消すので、必要な物を誤って消す心配が減ります。これも、後で詳しく述べます。「解約・手続きの仕方が分からない」については、各サービスに問い合わせる、専門家に相談する、といった方法があります。このように、デジタル遺品の整理のつまずきは、手順を知り、削除前の確認を徹底することで、解消できます。次に、整理の進め方を見ていきましょう。
デジタル遺品整理の進め方|5つのステップ
把握から削除・解約までのステップ整理表
デジタル遺品整理の進め方を5つのステップに整理しました。
| ①把握する | どんなデジタル遺品があるか洗い出す 機器・郵便・明細などから |
|---|---|
| ②分類する | 金融・契約・アカウント・データに分ける 対応の種類で整理 |
| ③確認する | 中身・必要な情報・残したい物を確認 削除前の最重要ステップ |
| ④手続き・保存する | 相続手続き、必要データの保存 消す前に済ませる |
このように、まず、①把握するです。どんなデジタル遺品があるかを、機器(パソコン・スマホ)や郵便物、カードの明細などから洗い出します。次に、②分類するです。把握したデジタル遺品を、金融(ネット銀行等)、契約(サブスク等)、アカウント(SNS等)、データ(写真等)に分類します。対応の種類ごとに分けると、整理しやすくなります。そして、③確認するです。それぞれの中身や必要な情報、残したいデータがないかを確認します。これが、削除前の最重要ステップです。続いて、④手続き・保存するです。金融資産の相続手続きや、契約の解約手続き、必要なデータの保存などを行います。そして、最後に、⑤削除・解約する、という5つ目のステップです(表は4つまで。5つ目を、次に補足します)。確認と手続き・保存が済んだものから、不要なアカウントの削除やサービスの解約を行います。この、把握→分類→確認→手続き/保存→削除・解約、という順序が大切です。削除・解約を最後にすることで、必要な物を誤って消す失敗を防げます。慌てず、ステップを踏んで進めましょう。
当社アンケートで分かった「削除・解約前に確認が必要だったこと」
デジタル遺品の整理で削除・解約する前に実際にどんな確認が必要だったのでしょうか。当社の実績を紹介します。対象は100件、直近6ヶ月の現場で集計(複数回答)したものです。
| 残したいデータ(写真等)の有無 | 59% |
|---|---|
| 金融資産(口座・残高)の確認 | 41% |
| 手続きに使う情報(連絡先・契約) | 37% |
| 課金中のサービスの有無 | 33% |
結果を見ると、削除・解約する前に、残したいデータ(写真等)の有無の確認が最も多く必要だったことが分かります(複数回答)。次いで、金融資産(口座・残高)の確認、手続きに使う情報(連絡先・契約)の確認、課金中のサービスの有無の確認、となっています。これは、削除・解約の前に確認すべきことが、いかに多岐にわたるかを示しています。残したいデータや金融資産、手続きに使う情報、課金中のサービスなど、確認せずに消したり解約したりすると、困るものがたくさんあるのです。だからこそ、削除・解約前の確認のステップが欠かせません。慌てて消さず、これらをしっかり確認してから、整理を進めることが大切です。
削除・解約する前に確認すべきこと
金融資産・データ・手続きの情報を消さない
デジタル遺品を削除・解約する前に、確認すべき具体的なことを説明します。まず、「金融資産」です。ネット銀行やネット証券の口座、暗号資産などは、相続財産です。これらのアカウントを確認せずに削除・解約すると、残高や取引の把握ができなくなり、相続に支障が出ます。金融関係は、削除・解約する前に必ず中身(残高、取引履歴など)を確認し、相続の手続きを済ませる、または、専門家に相談しましょう。安易に解約してはいけません。
次に、「残したいデータ」です。写真、動画、文書など、家族にとって大切な思い出のデータがないかを確認します。これらは、機器の初期化やアカウントの削除の前に、別の媒体に保存(バックアップ)します。一度消すと戻らないので、慎重に確認しましょう。そして、「手続きに使う情報」です。メールや連絡先、契約の情報などは、他の手続き(他のデジタル遺品の特定、各種の連絡など)に使うことがあります。これらを先に消すと、後の手続きが進まなくなることがあります。手続きがひと通り済むまでは、安易に消さないほうがよいでしょう。さらに、「課金中のサービス」です。解約すべきサブスクなどを把握し、解約します(これは、むしろ確認して解約すべきもの)。このように、金融資産、残したいデータ、手続きに使う情報は、消す前に必ず確認し、消してよいと確認できたものだけを削除・解約します。「確認してから消す」を徹底しましょう。
相続放棄を考えている場合の注意
デジタル遺品の整理で、特に注意が必要なのが、「相続放棄を考えている場合」です。相続放棄とは、故人の財産(プラスの財産も、借金などのマイナスの財産も)を一切相続しない、という選択です。借金などが多い場合に検討されます。この相続放棄を考えている場合、デジタル遺品の扱いに注意が必要です。なぜなら、故人の財産(デジタル資産を含む)を使ったり、処分したり、解約してお金を受け取ったりすると、「相続を承認した」とみなされ、相続放棄ができなくなる恐れがあるからです。
たとえば、故人のネット銀行の口座からお金を引き出したり、暗号資産を売却したり、デジタル遺品を勝手に処分したりすると、相続放棄に影響する可能性があります。デジタル遺品は形が見えにくいですが、金融資産などはれっきとした相続財産なので、相続放棄を考えているなら、これらに手をつける前に注意が必要です。相続放棄を検討している場合は、デジタル遺品の整理(特に金融資産の引き出しや処分)をする前に、必ず、弁護士・司法書士などの専門家に相談しましょう。判断を誤ると、相続放棄ができなくなり、借金を相続することになりかねません。デジタル遺品の整理は、相続全体の状況を踏まえて慎重に進める必要があります。相続に不安がある場合は、整理を始める前に専門家に相談するのが安全です。
ここまで読んで「デジタル遺品の整理を確認しながら、慎重に進めたい」と感じた方も多いはずです。相談・見積もりは無料、相見積もりも問題ありませんし、即日の対応も状況に応じて相談できます。何から確認すればいいか、機器の扱いに困っているといった状況も含めて、まずは気軽に状況を伝えてみてください。
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- 生前整理
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デジタル遺品整理を専門家・業者と進める
デジタル遺品の整理は、確認すべきことが多く、相続や手続きも関わるため、専門家や業者と進めるのが安心です。役割に応じて、頼り先を整理しましょう。まず、「相続・法的な手続き」です。デジタル遺品の中の金融資産の相続や、相続放棄の判断、複雑な相続の手続きなどは、弁護士・司法書士などの専門家に相談します。特に、相続放棄を考えている場合や、相続財産の把握・手続きが複雑な場合は、専門家の力が必要です。デジタル資産も含めた相続全体を、専門家と進めると安心です。
次に、「機器・データの対応」です。パソコンやスマホのデジタル遺品の調査(中身の確認)、ロックやパスワードで開けない場合の対応、データの取り出しや消去、機器の処分などは、デジタル遺品の調査やデータ消去に対応した専門の業者や、遺品整理業者に相談できます。ロックで開けない、自分で確認・消去するのが難しい、という場合に頼りになります。そして、「遺品整理全体」を頼む場合は、遺品整理業者に相談します。デジタル遺品を含む遺品全体の整理に対応したり、デジタル遺品の専門業者や、相続の専門家を紹介してくれたりする業者もあります。このように、相続・法的な手続きは専門家、機器・データの対応は専門業者、遺品整理全体は遺品整理業者、というように頼り分ける、あるいは、まとめて相談できる業者に頼ることで、デジタル遺品の整理を確実に、安心して進められます。一人で抱え込まず、専門家や業者を上手に活用しましょう。費用は、依頼内容によって変わるため、事前に確認するのが確実です。明朗会計で、分割払いや後払いに対応している業者なら、安心して相談できます。当社でも、デジタル遺品を含む遺品整理のご相談や、分割払い・後払いのご相談を受け付けています。
まとめ|手順を踏み、削除前に確認してから整理する
デジタル遺品の整理は、把握→分類→確認→手続き/保存→削除・解約、という手順で進めるのがよいでしょう。特に大切なのが、アカウントやデータを削除・解約する前に、必要な情報(金融資産、相続や手続きに使う情報、残したいデータ)がないかを、必ず確認することです。デジタルデータは、一度消すと戻せないことが多いので、慌てて削除・解約しないことが重要です。
削除・解約の前には、金融資産、残したいデータ、手続きに使う情報を必ず確認し、消してよいと確認できたものだけを削除・解約します。特に、相続放棄を考えている場合は、デジタル遺品に手をつける前に、専門家に相談しましょう。整理は、相続・法的手続きは専門家、機器・データの対応は専門業者、と頼り分けると安心です。デジタル遺品の整理で困っている方は、一人で抱え込まず、まずは状況を相談するところから始めてみてください。
【よくある質問】
-
①把握する(何があるか洗い出す)、②分類する(金融・契約・アカウント・データに分ける)、③確認する(中身・必要な情報を確認)、④手続き・保存する(相続手続き、データ保存)、⑤削除・解約する、という手順がおすすめです。削除・解約を最後にすることで、必要な物を誤って消す失敗を防げます。
-
削除・解約する前に、必ず中身を確認することが大切です。金融資産、相続や手続きに使う情報、残したいデータ(写真等)がないかを確認し、消してよいと確認できたものだけを削除・解約しましょう。デジタルデータは一度消すと戻せないことが多いので、「確認してから消す」を徹底すれば、安心です。
-
金融資産を確認せず解約すると相続財産の把握ができなくなったり、メールを消すと他の手続きに必要な情報が失われたり、機器を初期化すると大切な写真が消えたりします。デジタルデータは一度消すと復元が難しいことが多く、取り返しがつきません。だから、削除・解約は最後にし、その前に必ず確認しましょう。
-
金融資産(ネット銀行・証券の口座、残高、取引)、残したいデータ(写真・動画など)、手続きに使う情報(メール・連絡先・契約)です。これらを確認せず消すと、相続や手続きに支障が出たり、思い出を失ったりします。また、課金中のサービスは、確認して解約しましょう。確認してから消すのが原則です。
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注意が必要です。故人の財産(ネット銀行の預金や暗号資産などのデジタル資産を含む)を、引き出したり、売却したり、処分したりすると、相続を承認したとみなされ、相続放棄ができなくなる恐れがあります。相続放棄を考えているなら、デジタル遺品に手をつける前に、必ず弁護士・司法書士などの専門家に相談しましょう。
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ネット銀行・証券の口座、暗号資産などは相続財産です。削除・解約する前に、必ず中身(残高・取引)を確認し、相続の手続きを済ませましょう。手続きは各金融機関や、弁護士・司法書士などの専門家に相談します。安易に解約せず、相続全体の状況を踏まえて、慎重に進めることが大切です。
-
写真・動画・文書など、残したい大切なデータは、機器の初期化やアカウントの削除の前に、別の媒体(外付けハードディスク、USBメモリなど)に保存(バックアップ)しましょう。一度消すと戻らないので、削除・処分の前に、必ず確認・保存します。故人のデータは、ご家族にとって大切な思い出です。
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まず、故人がID・パスワードを残していないか探します。郵便物やカードの明細などからも、サービスを特定できます。それでも開けない・確認できない場合は、デジタル遺品の調査やデータの取り出しに対応した専門業者に相談できます。開けないからと、確認せずに機器を処分・初期化するのは避けましょう。
-
クレジットカードや銀行口座の明細の、引き落とし履歴を見ると、契約中のサブスクや有料サービスが分かります。機器内のアプリやメールも手がかりになります。把握したサービスは、解約手続きを進めましょう。解約しないと料金がかかり続けます。これは、確認して、積極的に解約すべきデジタル遺品です。
-
頼めます。金融資産の相続や相続放棄の判断、複雑な相続は、弁護士・司法書士などの専門家に。機器の調査・データの取り出し・消去・処分は、デジタル遺品の専門業者や遺品整理業者に相談できます。遺品整理全体とあわせて頼める業者もあります。確認すべきことが多いので、専門家・業者と進めると安心です。
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- 目次遺品整理と遺産分割で揉めないためのポイントとは|遺品整理の現場スタッフが結論…
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遺品整理料金について
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|---|---|---|
| 1R~1DK | 38,000円~ | 25,000円~ |
| 2DK~2LDK | 120,000円~ | 100,000円~ |
| 3DK~3LDK | 180,000円~ | 150,000円~ |
| 4DK~4LDK | 230,000円~ | 200,000円~ |
| 4LDK~一軒家 | 300,000円~ | 250,000円~ |
上記には以下のサービスが
含まれています。
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遺品の合同供養
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