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初めてでもわかる遺品整理の進め方完全ガイド
目次
遺品整理の進め方は「順番」で決まる|現場スタッフの結論
数多くの現場に立ち会ってきた立場から、まず結論からお伝えします。遺品整理は「正しい順番で進めること」と「迷う品を無理に判断しないこと」の2つを守るだけで、心の負担も費用の不安も大きく下げられます。焦って手当たり次第に片付け始めるのではなく、全体の流れを先に把握してから一つずつ進める。これが遠回りに見えて、いちばん早くて後悔の少ない進め方です。
この記事では、遺品整理の進め方を「連絡から完了までの順番」に沿って解説します。何から始めればいいのか、自力でやるか業者に頼むか、費用はどう見立てるか、家族とどう相談するか、貴重品や供養はどう扱うか。検索して最初に知りたい要点を先にまとめ、そのあとで一つずつ判断材料を深掘りしていきます。読み終えるころには、あなたの状況で「次にやること」がはっきり見えるはずです。
まず知りたい遺品整理の全体像と進め方の流れ
遺品整理と聞くと、いきなり大量の物を前にして途方に暮れてしまいがちですが、実際の進め方はシンプルな工程の積み重ねです。全体像を一本の流れとして頭に入れておくと、「今どこにいて、次に何をするか」が常にわかるので、不安が驚くほど軽くなります。
連絡から完了までのロードマップ
遺品整理は、おおまかに次の順番で進みます。この流れを「ロードマップ」として押さえておけば、全体の進め方で迷うことはなくなります。
①相談・問い合わせ → ②現地見積もり → ③日程調整・準備 → ④当日の作業(仕分け・搬出) → ⑤貴重品の確認・精算 → ⑥供養やお焚き上げ・各種手続き、という6ステップです。まず大切なのは、いきなり物を動かすのではなく、①〜②で全体量と費用感をつかむこと。ここを飛ばすと「思ったより時間も費用もかかった」という事態になりやすいのです。逆に、最初に現地を見て段取りを固めておけば、あとは工程に沿って進めるだけで完了まで到達できます。
遺品整理は精神的にも体力的にも負担の大きい作業です。まずは「今の状況を相談してみる」だけでも、進め方の道筋が見えて気持ちが軽くなります。相談や見積もりは無料で、相見積もりも問題なく、出張料もかかりません。押し付けはいたしませんので、状況を整理する第一歩としてお気軽にご利用ください。
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迷う品こそ無理に判断しないのが鉄則
進め方でつまずく最大の原因は、思い出の品を前に手が止まってしまうことです。故人の写真や手紙、愛用品などは、その場で「残す・処分する」を決めようとすると作業が一気に止まります。現場では、判断に迷う物は「保留箱」に入れて後回しにするのが鉄則です。仕分けを「明らかに残す」「明らかに処分」「迷う」の3つに分け、迷う物だけを隔離しておけば、作業全体は止まりません。落ち着いたタイミングで、迷う物だけをゆっくり見直せばよいのです。
自力で進めるか業者に頼むか|進め方の分かれ道
遺品整理の進め方で最初に大きく分かれるのが、「自分たちで進めるか」「業者に頼むか」という選択です。どちらが正しいということはなく、状況によって最適なルートは変わります。
自力と依頼を分ける判断ポイント
判断に迷ったら、次の観点で分岐チャートのように考えてみてください。物量が少なく(ワンルーム程度)、時間に余裕があり、体力的にも問題がなく、遠方でない場合は、自力で進めることも十分に可能です。一方で、物量が多い、退去期限が迫っている、大型の家具や家電が多い、遠方に住んでいて何度も通えない、体力や精神的に負担が大きい――このうち一つでも当てはまるなら、業者への依頼を検討したほうが結果的に負担も費用対効果も良くなるケースが多いです。
特に「遠方の実家を片付ける」「仕事の合間で進めなければならない」といった状況では、自力にこだわるほど期限に追われて消耗しがちです。まずは全体量を見てもらい、自力と依頼それぞれの見立てを知ってから決めるのが、後悔の少ない進め方です。
| 自力で進めやすいケース | 物量が少ない(ワンルーム程度) 時間と体力に余裕がある 現地に通いやすい |
|---|---|
| 業者依頼を検討したいケース | 物量が多い・大型家具が多い 退去期限が迫っている 遠方で何度も通えない 精神的な負担が大きい |
依頼前に多い不安の実態|当社アンケート
「自分だけが不安なのでは」と感じる方は多いのですが、実際にはほとんどの方が同じところでつまずいています。当社にご相談いただいた方への調査から、依頼前の不安の実態を見てみましょう。
最初に感じた不安の上位項目
遺品整理を進めるうえで最初に感じた不安について尋ねたところ(対象120名/期間直近6ヶ月/複数回答・上位5項目)、次のような結果になりました。
| 1位:追加料金が後から出てくるのが不安 | 43% |
|---|---|
| 2位:何から始めればよいか分からない | 38% |
| 3位:費用の相場が分からず比較できない | 31% |
| 4位:家族・親族と揉めそうで気が重い | 27% |
| 5位:近隣に知られたくない | 18% |
注目したいのは、上位が「追加料金」と「何から始めるか」という、進め方と費用に直結する不安で占められている点です。逆に言えば、この2つを先に解消しておけば、遺品整理はぐっと進めやすくなります。次の章から、費用の見立てと家族調整という不安の中心を、順番に解きほぐしていきます。
遺品整理の費用の見立てと追加料金への備え
費用は多くの方がいちばん気にする部分ですが、遺品整理の料金は「物量」「間取り」「作業環境」で大きく変わるため、一律いくらとは言い切れません。だからこそ、断定的な金額を鵜呑みにするより、「何で金額が動くのか」を理解しておくことが、正しい費用の見立てにつながります。
費用が増える要因を事前に点検する
現場では、同じ間取りでも作業環境によって費用が変わります。あらかじめ「金額が動く条件」を点検しておくと、「思ったより高い」を防げます。エレベーターの有無、搬出動線の長さ、危険物や液体の有無、大量の粗大ごみ、駐車スペースの距離などが代表的な増額要因です。これらを見積もり時に共有しておけば、当日になって金額が跳ね上がる心配が減ります。
間取りごとの作業目安についても、現場データから傾向が見えています(集計156件/期間直近6ヶ月/間取り別)。あくまで目安ですが、進め方をイメージする参考にしてください。
| 1K・1DKの作業目安(現場データ) | 半日〜1日程度 |
|---|---|
| 2DK・2LDKの作業目安(現場データ) | 1日〜1日半程度 |
| 一戸建ての作業目安(現場データ) | 1日半〜数日程度 |
また、現金・通帳・重要書類といった貴重品は、想像以上に多くの現場で見つかっています。作業を急いで処分してしまうと、こうした大切な物を失うリスクがあるため、貴重品探索を丁寧に行う業者を選ぶことも、費用面・安心面の両方で重要です。
事前に確認しておきたい費用の項目
費用面で事前に確認しておきたかったことを尋ねた調査(対象105名/期間直近6ヶ月/上位5項目)では、見積もりの範囲・内訳、処分費の扱い、当日の増減条件、支払い方法(分割・後払いの可否)などが上位に挙がりました。見積もりを取る際は、これらを口頭でも確認しておくと安心です。
当社は見積もり以降の追加料金が発生しない明朗会計を基本とし、状況によっては分割払い・後払いのご相談も可能です。とはいえ費用はあくまで現地の状態で変動するため、まずは現地見積もりで正確な金額を確認するのが確実です。無料で相談・見積もりができ、相見積もりも歓迎、即日のご相談にも柔軟に対応しています。費用が心配な方こそ、状況をお聞かせいただくところから始めてみてください。
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家族・親族への切り出しと合意形成の進め方
遺品整理でつまずきやすいのが、家族・親族との調整です。形見分けの範囲、費用の負担、処分するかどうかの判断、作業日程――これらは感情が絡むため、進め方を誤ると関係がこじれてしまいます。ポイントは「決定を迫る」のではなく「状況を共有して相談する」姿勢で切り出すことです。
たとえば、まず現状(物量・期限・おおよその費用感)を共有し、「一度みんなで方針を相談したい」と協力を依頼する形にすると、角が立ちにくくなります。処分の判断が難しい物は、いきなり捨てずに写真を撮って共有し、迷う物は保留にしておくと合意形成がスムーズです。費用も「誰がいくら」と詰める前に、まず総額の目安を全員で把握することから始めると、話し合いが前に進みやすくなります。遠方の家族が多い場合は、現地の写真や見積もりを共有しながら進めると、認識のズレを防げます。
貴重品の探し方と保管の進め方
遺品整理では、作業を始める前に「最初に探す物リスト」を決めておくことが大切です。現金、通帳、印鑑(実印)、保険証券、不動産の権利書、年金手帳、契約書類などは、相続や各種手続きに直結するため、優先的に探します。これらは仏壇や神棚の周辺、タンスの引き出しの奥、本や書類の間、衣類のポケット、冷蔵庫や食器棚の奥などから見つかることが少なくありません。
進め方のコツは、「探索スプリント」として最初に集中して探すことです。まず貴重品を探す時間を確保し、見つかった物は一つの箱にまとめて保管場所を決めておく。誰がどこにしまったかを記録しておけば、後から「あれはどこ?」と慌てることもありません。処分作業と貴重品探索を同時並行にすると見落としが起きやすいため、順番を分けるのが安全です。
供養・お焚き上げをどう進めるか
仏壇、遺影、位牌、人形、故人の写真など、そのまま処分するには忍びない物の扱いは、多くの方が悩むところです。進め方としては、まず「供養する・お焚き上げする・保管する・処分する」の4つに仕分ける判断軸を持つと整理しやすくなります。宗教的・心情的に大切な物は供養やお焚き上げに、思い出として手元に残したい物は保管に、と分けていきます。
供養やお焚き上げは、寺社に依頼する方法のほか、遺品整理業者が提携先を通じて手配できる場合もあります。「どこまで供養すべきか」に決まりはなく、遺されたご家族の気持ちが最優先です。判断に迷う物は、無理にその場で決めず、供養の相談も含めて業者に確認してみると、負担なく進められます。
近隣に気づかれにくい搬出の進め方
「近所に遺品整理だと知られたくない」という声はとても多く、恥ずかしいことでは決してありません。現場では、目立たない搬出のための運用が可能です。作業車両を無地・社名控えめのものにする、玄関前ではなく少し離れた位置に停める、荷物を段ボール化してから運ぶ、早朝や日中の落ち着いた時間帯を選ぶ、といった配慮で、周囲に気づかれにくく進められます。
養生をしっかり行って作業音を抑え、搬出動線を短くまとめることで、短時間で目立たず完了させることも可能です。近隣への配慮を重視したい旨は、見積もりの段階で遠慮なく伝えてください。事前に共有しておくほど、当日の進め方に反映しやすくなります。
退去期限から逆算する最小セットの決め方
賃貸物件の退去や、実家の引き渡しなどで期限が迫っている場合は、「全部を完璧に」ではなく「期限までに何を終わらせるか」を逆算して決めるのが現実的な進め方です。残り日数に応じて、やることを絞り込みます。
残り7日程度なら、貴重品・重要書類の回収と、退去に必須の範囲だけに絞り、大きな搬出は業者に任せる判断が有効です。残り14日程度なら、貴重品回収に加えて仕分けと供養品の選別まで。残り30日程度あれば、家族と相談しながら形見分けや細かな整理まで進められます。「全部やろう」とすると期限に追われて消耗するため、「絶対にやる・範囲を絞る・手放す」を先に決めておくと、迷いなく進められます。
まとめ|遺品整理の進め方は迷わず一歩ずつ
遺品整理の進め方は、「①相談 → ②現地見積もり → ③日程調整 → ④当日作業 → ⑤貴重品確認・精算 → ⑥供養・手続き」という順番を押さえ、迷う品は保留にして作業を止めないこと。これだけで、負担も費用の不安も大きく減らせます。費用は物量や環境で変わるため断定せず、増額要因を事前に点検し、追加料金の有無や支払い方法を確認しておくと安心です。家族調整は「相談ベース」で、貴重品は最初に集中して探し、供養や近隣配慮、退去期限への逆算も忘れずに。
とはいえ、一人ですべてを抱える必要はありません。当社は全国に対応しており、遠方のご家族からのご依頼や実家の片付けにも柔軟にご相談を承っています。まずは「今の状況を聞いてもらう」「見積もりだけ取ってみる」ところからで大丈夫です。無理な勧誘はいたしませんので、進め方の道筋を一緒に整理する第一歩として、お気軽にご相談ください。
遺品整理は全国対応!
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【よくある質問】
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まずは全体量と費用感を把握するために、現地の状況を確認するところから始めるのがおすすめです。いきなり物を動かすより、貴重品・重要書類を先に探し、迷う品は保留にして作業を止めない進め方が、負担を減らすコツです。相談や見積もりは無料ですので、状況を整理する第一歩としてご利用いただけます。
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物量が少なく時間や体力に余裕があれば自力でも可能ですが、物量が多い・期限が迫る・遠方で通えない・負担が大きいといった場合は業者依頼を検討したほうが結果的に楽なことが多いです。まず全体量を見てもらい、両方の見立てを知ってから決めると後悔が少なくなります。
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費用は物量・間取り・作業環境によって変動するため、一律の金額はお伝えしにくいのが実情です。エレベーターの有無や搬出動線、粗大ごみの量などで金額が動きます。正確な費用は現地見積もりで確認するのが確実です。目安を知りたい段階でのご相談も歓迎しています。
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当社は見積もり以降の追加料金が発生しない明朗会計を基本としています。金額が動きやすい条件(搬出動線や危険物の有無など)は、見積もり時に共有しておくと当日の増額を防げます。気になる点は事前に遠慮なくご確認ください。
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状況に応じて、分割払いや後払いのご相談も可能です。まとまった費用が心配な方も、支払い方法を含めて一度ご相談いただければ、無理のない進め方を一緒に考えられます。詳しい条件は個別にご案内しています。
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決定を迫るのではなく、まず現状(物量・期限・費用の目安)を共有し、相談ベースで進めると角が立ちにくくなります。処分の判断が難しい物は写真で共有し、迷う物は保留にしておくと合意形成がスムーズです。遠方のご家族には現地写真や見積もりを共有しながら進めると認識のズレを防げます。
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現金・通帳・印鑑・保険証券・権利書などの貴重品は、作業前に優先して探索するのが基本です。タンスの奥や書類の間、衣類のポケットなどから見つかることも少なくありません。発見物はまとめて保管し、確認いただいたうえで進めるのでご安心ください。
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仏壇・位牌・遺影・人形・写真などは、供養やお焚き上げのご相談を承れる場合があります。どこまで供養するかに決まりはなく、ご家族のお気持ちが最優先です。迷う物はその場で決めず、供養の相談も含めてお声がけいただければ、負担なく進められます。
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近隣への配慮は多くの方が希望されるため、目立たない搬出への対応が可能です。車両の停車位置や作業時間帯の調整、荷物の段ボール化、養生による作業音の抑制などで、気づかれにくく進められます。ご希望は見積もり段階でお伝えいただくと、当日の進め方に反映しやすくなります。
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全国に対応しており、遠方のご家族からのご依頼や実家の片付けにも柔軟にご相談を承っています。現地の写真や見積もりを共有しながら進められるため、何度も通えない場合でも安心です。まずは状況をお聞かせいただくところから始められます。
- 高齢者施設退去時の遺品整理の流れを解説
- 目次高齢者施設の退去時に必要な遺品整理|現場スタッフの結論遺品整理で高齢者施設な…
ご利用の流れ

1まずはご相談下さい。
まずはお電話・メール・LINEのいずれかでご連絡ください。お電話は年中無休で8:00〜21:00まで受付、LINEとメールは24時間365日いつでも送信可能です。どんな些細なことでも結構ですので、お気軽にご相談ください。お問い合わせフォームも30秒で完了する簡単仕様です。

2【無料】現地にて
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経験豊富な自社スタッフが、ご希望の日時に現地までお伺いし、作業内容や現場の状況をしっかりと確認したうえで、無料でお見積もりをいたします。もちろん、お見積もり後に無理な勧誘などは一切ございませんのでご安心ください。

3御見積書の提出
(郵送・FAX対応)
確認内容をもとに、正式なお見積書を作成してご提出いたします。その場でのご提示はもちろん、郵送やFAXにも対応しておりますので、お忙しい方や離れて暮らすご家族にもスムーズにご確認いただけます。


4業務実行・引渡・確認
ご納得いただけましたら、ご希望の日程にて作業を実施いたします。作業完了後は、お立ち会いのもと内容をご確認いただき、問題がなければお引き渡しとなります。お急ぎの方には即日対応も可能ですので、まずはご相談ください。
条件によっては、見積もり時に即作業に取り掛かることも可能です。
遺品整理料金について
| 部屋の広さ | A仕分け サポートコース |
B一括 処分コース |
|---|---|---|
| 1R~1DK | 38,000円~ | 25,000円~ |
| 2DK~2LDK | 120,000円~ | 100,000円~ |
| 3DK~3LDK | 180,000円~ | 150,000円~ |
| 4DK~4LDK | 230,000円~ | 200,000円~ |
| 4LDK~一軒家 | 300,000円~ | 250,000円~ |
上記には以下のサービスが
含まれています。
処分品の処理
養生作業
権利書、貴重品の探索
貴重品・処分品の仕分け作業
遺品の合同供養
遺品搬出後の清掃
料金詳細はこちら
※処分品の量、立地、作業量など現地調査の上、お見積もりいたしますのでまずはお気軽にご相談ください。
※全て税込表示です。
実際の料金は現地調査をおこなった上でお見積りいたします。
間取りの広さ、処分・廃棄物の量、重量物の有無。 /リサイクル料金(エアコン・冷蔵庫・洗濯機・TVなど) /エアコン・ガス機器の取り外し /ピアノ・金庫・物置等の有無 /クロス・クッションフロア等の撤去 /庭やベランダの整理(植木・植木鉢・置石等の処分・撤去 /立地状況(階数・エレベーターの有無・養生の要否・駐車場所への距離など) /屋根上のソーラーパネルやアンテナの撤去 /ご自宅で亡くなった際の特殊清掃など
会社概要
- 事業所名
- 合同会社 ハウスドクター
- 屋号
- 遺品整理のティプロ
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- 本社:〒731-3164 広島県広島市安佐南区伴東4丁目23-17 福山営業所:〒721-0906 広島県福山市能島三丁目18-1 広島市佐伯区営業所:〒731-5106 広島県広島市佐伯区利松3丁目26-13 東京営業所:〒101-0025東京都千代田区神田佐久間町2丁目18番地1 秋葉原STNフロント
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- 営業種目
- 遺品整理、生前整理、特殊清掃、ゴミ屋敷片付け、福祉片付け代行、消臭脱臭処理、仏壇、ご遺品の合同供養、リサイクル買取り、生活支援サービス、生活消耗品寄付活動
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- 年中無休
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