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相続放棄する場合の遺品整理はどうすればいい?
目次
相続放棄するなら遺品整理は「片付ける前」に立ち止まるのが正解【現場スタッフの結論】
先に、遺品整理の現場を数多く見てきたスタッフとしての結論からお伝えします。相続放棄を考えている(または迷っている)なら、遺品整理でいちばん危険なのは「慌てて処分すること」です。まずやるべきは片付けではなく、目の前の遺品を「見て・保管しておいてよい物」と「処分を保留すべき物」に切り分けること。ここさえ間違えなければ、後から選択肢を狭めずに済みます。
「亡くなった方の家を早く片付けなければ」「賃貸だから退去期限がある」という焦りはとてもよく分かります。ただ、相続放棄には遺品整理特有の落とし穴があり、良かれと思ってした片付けが、後で「相続を承認した」とみなされる引き金になってしまうことがあります。だからこそ、動き出す前に順番を確認しておくことが何より大切です。
慌てて処分すると「単純承認」とみなされる場合がある
相続放棄を検討している方が最初に知っておくべきなのは、故人の財産を勝手に処分したり売却したりすると、「相続する意思がある(単純承認)」と判断されてしまうおそれがある、という点です。単純承認とみなされると、原則として相続放棄ができなくなり、借金などのマイナスの財産も引き継ぐことになりかねません。
「まだ相続放棄すると決めていない」「迷っている」段階でも同じです。判断が固まる前に財産価値のありそうな物を処分してしまうと、選択肢そのものを失いかねません。逆に言えば、片付けを止めておくだけで、後からいくらでも軌道修正ができます。
まずやるべきは「触っていい物・保留すべき物」の切り分け
とはいえ、家の中の物すべてに一切触れてはいけない、というわけではありません。写真を撮って現状を記録したり、腐敗しやすい生ゴミを衛生上の理由で処分したり、遺言書や保険証券など判断に必要な書類を「探して確認する」ことは、多くの場合で問題になりにくい行為です。大切なのは、「価値のある財産を処分・換金する行為」と「現状維持・確認のための行動」を分けて考えることです。
この記事では、この切り分けを迷わずできるようにするための判断フローや点検シート、撮影の残し方、確定までの保管の仕方までを順番に整理していきます。自己判断で進めて後悔する前に、まずは全体像をつかんでいきましょう。
なぜ相続放棄前の遺品整理はリスクが高いのか
相続放棄がからむ遺品整理が難しいのは、「判断」と「片付け」を同時に進めなければならない状況が多いからです。特に賃貸物件では、退去期限という物理的な締め切りが迫るため、「早く空にしなければ」という圧力の中で、判断を後回しにして処分だけが進んでしまう、という事故が起きやすくなります。
熟慮期間3ヶ月と賃貸の退去期限という二重の締め切り
相続放棄には、自分が相続人であることを知った時から原則3ヶ月という「熟慮期間」があります。この期間内に家庭裁判所へ申述するかどうかを決める必要があります。一方で、故人が賃貸に住んでいた場合、大家さんや管理会社から「早く退去してほしい」と求められることも少なくありません。
この「相続放棄の熟慮期間」と「賃貸の退去期限」という2つの締め切りが重なると、判断が追いつかないまま片付けだけを急いでしまいがちです。だからこそ、残り日数を並べて逆算し、「今やること」と「保留すること」を先に決めておくことが重要になります。逆算の具体的な進め方は、後半で紹介します。
相続放棄がらむ相談で最も多い質問は「触っていい物の線引き」
当社に寄せられる相続放棄がらみの相談内容を分析すると、最も多い質問カテゴリは「どこまで触っていいのかの線引き」でした。次いで「熟慮期間3ヶ月に間に合うか」「賃貸に残った物(残置物)と退去期限の関係」が続きます。数値の詳細は後半のアンケート結果で紹介しますが、多くの方が同じところでつまずいている、ということです。
ここで大切なのは、「分からないまま自己判断で処分しないこと」。線引きに迷った時点で手を止め、専門家や経験のある業者に確認するだけで、取り返しのつかない失敗をほぼ避けられます。相続放棄を前提とした遺品整理は、家族に説明しづらかったり、実家が遠方で立ち会いが難しかったりと、事情が複雑になりやすいものです。無料の相談や見積もりだけでも、現状を整理する助けになります。相見積もりも大歓迎ですので、今の状況を話してみるところから始めてみてください。
ご相談・お見積りは無料です!
ココロを込めて親切・丁寧に対応いたします
サービス内容
- 遺品整理
- 生前整理
- 空き家片付け
- 特殊清掃
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相続放棄を考えるときの遺品整理「これは触っていい?」判断フロー
目の前の物に対して「これは触っていいのか」を迷わないために、次の3方向で考えると整理しやすくなります。分岐はシンプルです。
①見るだけ・保管はOK:写真、位牌、手紙、思い出の品など、換金性が低く、現状のまま保管しておける物。処分せず、そのまま保管しておけば問題になりにくい方向です。
②処分は保留(危険):貴金属、ブランド品、家電、車、預貯金、有価証券など、財産価値のありそうな物。売却・処分すると単純承認とみなされるおそれがあるため、相続放棄の判断が固まるまで手をつけない方向です。
③専門家に確認:価値があるか判断がつかない物、大量の物、期限が迫っている場合など。迷ったら止めて、弁護士・司法書士や経験のある業者に確認する方向です。
「見るだけ・保管はOK」「処分は保留」「専門家に確認」——この3つのどれに当てはまるかを一つずつ当てはめていけば、相続放棄前後の行動で迷いにくくなります。判断がつかない物が出てきたら、迷わず③に振り分けるのがコツです。
単純承認リスク点検シートで目の前の物を仕分ける
もう少し細かく仕分けたいときは、「安全・衛生・期限・お金」という4つの判断軸で自己点検すると分かりやすくなります。目の前の物を「保管して大丈夫/処分は危険/確認が必要」の3つに振り分けるイメージです。
| 写真・手紙・位牌・故人の日用品(換金性が低い物) | 保管 |
|---|---|
| 貴金属・ブランド品・預貯金・有価証券・車など財産価値がある物 | 処分は危険 |
| 価値の判断がつかない物・大量の物・期限が迫っている物 | 要確認 |
迷ったら「処分は危険」または「要確認」に寄せておくのが安全です。相続放棄では、片付けの早さより「順番を間違えないこと」の方がずっと大切だからです。
処分する前にやっておく撮影プロトコル
相続放棄の判断が固まる前でも、後から「どんな物があったか」を証明できる形で残しておくと安心です。特に財産価値がありそうな物や、判断に必要な書類は、撮影して現状を記録しておくことをおすすめします。撮影自体は「処分」ではないため、多くの場合で問題になりにくい行動です。
撮っておくべき物リストと動画15秒×3本ルール
撮影の順番は、①部屋全体の様子 → ②財産価値がありそうな物のアップ → ③書類(遺言書・保険証券・通帳・借用書など)の順が分かりやすいです。写真は「全体が分かる引きの1枚」と「物が特定できる寄りの1枚」をセットで残すと、後から見返しやすくなります。
動画は「玄関から各部屋を一周する15秒」を目安に、家全体で3本ほど撮っておくと、部屋の状況を後から俯瞰しやすくなります。撮っておくべき物の代表例は、貴金属・時計・ブランド品、預貯金通帳・キャッシュカード、保険証券、有価証券、車の鍵や車検証、そして遺言書らしき書類です。これらは処分せず、記録と保管を優先しましょう。
ここまでで「触っていい物」の切り分けと記録の残し方は整理できたと思います。とはいえ、実際に手を動かす段になると「これは本当に大丈夫か」と迷う場面が必ず出てきます。判断に迷ったとき、家族に説明しづらいとき、退去期限が迫っているときは、抱え込まずに相談してみてください。相談・お見積もりは無料で、出張料もかかりません。まずは今の状況を聞いてみるだけでも大丈夫です。
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相続放棄が正式に受理されるまでの「保管」運用設計
相続放棄は、家庭裁判所へ申述して受理されて初めて正式に成立します。この「確定するまでの期間」に遺品をどう扱うかが、意外と抜け落ちやすいポイントです。基本の考え方は「処分せず、安全に現状を維持する」こと。急いで空にしなくても、確定までの保管ルールを決めておけば落ち着いて対応できます。
保留箱ルールと現状維持のフロー
おすすめは「保留箱」を用意することです。判断が固まっていない物、価値がありそうな物、書類などは、処分せずに保留箱へまとめて入れ、確定するまで手をつけないルールにします。箱には日付と中身のメモを貼っておくと、後から確認しやすくなります。
衛生上どうしても放置できない生ゴミなどは処分してよい場合が多いですが、それ以外は「現状維持」を原則に。腐敗や害虫が心配な場合や、大量で自分たちだけでは維持が難しい場合は、保管を前提とした対応が可能かどうかを含めて、経験のある業者に相談すると進めやすくなります。相続放棄が確定するまでの「時間の使い方」を設計しておくことが、後悔しない片付けにつながります。
相続放棄と遺品整理で不安に感じることの実態【当社アンケート】
相続放棄を検討中・経験した方が、遺品整理でどんなことに不安を感じているのか。当社で実施したアンケートの結果を紹介します。同じ状況の方の傾向を知ることで、「自分だけがつまずいているわけではない」と少し肩の力が抜けるかもしれません。
相続放棄がからむ相談で最も多かった質問カテゴリの上位は、次のような結果でした(対象:相談件数240件/期間:直近12ヶ月/上位3カテゴリを集計)。
| 1位:触っていい物・処分してよい物の線引き | 46% |
|---|---|
| 2位:熟慮期間3ヶ月に間に合うかどうか | 31% |
| 3位:賃貸の残置物と退去期限の関係 | 23% |
「相続放棄と遺品整理の順番」を誤解している人が多い
相談前の段階で「相続放棄と遺品整理の順番」を誤解していた、あるいは「処分してよいと思い込んでいた」という方は58%にのぼりました(母数n=132)。さらに、相談前にすでに自己判断で処分しかけていた、という方も一定数いらっしゃいました。つまり、多くの方が「片付けてから相談する」のではなく、「片付ける前に相談しておくべきだった」と後から気づいている、ということです。
処分より先に「確認・保管したい」という希望が高い
相続放棄を予定している方でも、「まず処分したい」のではなく「判断に必要な書類だけ先に確認したい」「写真や位牌の扱いだけ相談したい」という希望が多いことも分かりました(対象:96名/上位3希望を集計)。「遺言書・保険証券など判断に必要な書類だけは先に確認したい」という声が最も多く、次いで「思い出の品や位牌の扱いを相談したい」が続きました。処分ではなく「確認・保管」のニーズが高い、というのが現場の実感とも一致します。
二重期限の逆算チェックで最小限やることを決める
相続放棄の熟慮期間3ヶ月と、賃貸の退去期限という2つの締め切りが重なるときは、残り日数から逆算して「最小限やること」を決めるのが現実的です。全部をやろうとすると判断が追いつかず、かえって危険な処分に手を出してしまいがちだからです。
やり方はシンプルです。まず、①相続放棄の申述期限、②賃貸の退去期限の2つを紙に書き出します。次に、それぞれの残り日数を確認し、「判断に必要な書類の確認」「財産価値がある物の記録・保管」「衛生上どうしても必要な最低限の処分」だけを先に済ませる計画を立てます。それ以外は保留箱へ。期限が迫って自分たちだけでは間に合わない場合は、退去期限や立ち会いの可否を伝えたうえで相談すれば、範囲を絞った進め方を一緒に考えてもらえます。
相続放棄のときの専門家と遺品整理業者の役割分担
相続放棄がからむ遺品整理では、「法律判断」と「実際の作業」で役割が分かれます。相続放棄そのものの手続きや、単純承認になるかどうかの法的な判断は、弁護士や司法書士といった専門家の領域です。一方、遺品整理業者は、保管を前提とした仕分けや、貴重品・書類の探索、確定後の片付けなど、現場の作業をサポートします。
大切なのは、業者に依頼するときに「相続放棄を考えている」と最初に伝えることです。そのうえで、保管を優先してほしいこと、処分してほしくない物、確認待ちの物の扱いなどを具体的に共有しておくと、後悔のない進め方になります。判断が必要な部分は専門家に、作業や保管の実務は業者に、と役割を分けて考えると整理しやすくなります。
相続放棄予定の遺品整理でかかる費用の目安
費用は、部屋の広さ・物の量・作業内容によって変わるため、一概には言えません。相続放棄を予定している場合は、「保管を前提とした作業」「書類の探索」「立ち会いなしでの対応」などが加わり、通常より工程が増えることもあります。正確な金額は、現地でのお見積もりで確認するのが確実です。
| 費用が変わりやすい主な要因 | 部屋の広さ・物の量 保管を前提とした仕分けの有無 貴重品や書類の探索 立ち会いなし・遠方対応の有無 |
|---|---|
| 確認しておきたいこと | 見積もり後の追加料金の有無 処分の判断を誰がするか 支払い方法(分割・後払いの可否) |
当社は見積もり以降の追加料金がない明朗会計で、分割払いや後払いのご相談にも対応しています。金額の不安がある方も、まずは目安を知るところから始めていただけます。
まとめ
相続放棄を考えているときの遺品整理は、「早く片付けること」より「順番を間違えないこと」が何より大切です。慌てて処分すると単純承認とみなされ、相続放棄ができなくなるおそれがあります。まずは目の前の物を「保管してよい物・処分は保留すべき物・確認が必要な物」に切り分け、財産価値がある物や書類は記録・保管を優先しましょう。
相続放棄の熟慮期間3ヶ月と賃貸の退去期限が重なるときは、残り日数から逆算して最小限やることを決め、それ以外は確定まで保管する——この進め方なら、取り返しのつかない失敗をほぼ避けられます。判断に迷ったら手を止めて、専門家や経験のある業者に確認するのがいちばん安全です。一人で抱え込まず、今の状況を話してみるところから始めてみてください。
【よくある質問】
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財産価値のある物を処分したり売却したりすると、「相続する意思がある(単純承認)」とみなされ、相続放棄ができなくなるおそれがあります。判断が固まるまでは、慌てて処分せず、保管や記録を優先することをおすすめします。迷う物があれば手を止めて確認するのが安全です。
-
現状を写真や動画で記録すること、遺言書や保険証券など判断に必要な書類を探して確認することは、「処分」ではないため多くの場合で問題になりにくい行動です。むしろ後から状況を証明できるよう、記録は残しておくと安心です。判断に迷う場合は専門家に確認しましょう。
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退去期限があると焦りますが、急いで処分することが相続放棄の妨げになる場合があります。まずは相続放棄の熟慮期間と退去期限の両方を確認し、最小限やることだけを先に済ませて、それ以外は保管する進め方が現実的です。期限が厳しい場合は、状況を伝えて相談すると範囲を絞った対応を一緒に考えられます。
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はい、迷っている段階でも同じ注意が必要です。判断が固まる前に財産を処分してしまうと、相続放棄という選択肢そのものを失う可能性があります。決めきれないうちは片付けを保留し、判断材料を集めることを優先すると、後から自由に選べる状態を保てます。
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生ゴミや腐敗しやすい物など、衛生上どうしても放置できない物は処分してよい場合が多いです。一方で、財産価値のある物は保管を優先してください。判断がつきにくい場合は、何を処分し何を残すかを含めて相談すると安心して進められます。
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判断がついていない物や価値がありそうな物は「保留箱」にまとめ、日付と中身をメモして、確定するまで手をつけないルールにすると管理しやすくなります。基本は現状維持です。量が多く自分たちだけでは維持が難しい場合は、保管を前提とした対応が可能か相談してみてください。
-
遠方のご家族からのご依頼や、立ち会いなしでの進め方についても相談が可能です。相続放棄を予定していることや、保管を優先してほしいこと、確認待ちの物の扱いなどを事前に共有しておくと、後悔のない進め方になります。まずは状況を伝えていただくところから始められます。
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相続放棄そのものの手続きや、単純承認になるかどうかの法的な判断は、弁護士や司法書士といった専門家の領域です。遺品整理業者は、保管を前提とした仕分けや貴重品・書類の探索、確定後の片付けなど現場の作業をサポートします。役割を分けて考えると進めやすくなります。
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費用は部屋の広さや物の量、作業内容によって変わります。相続放棄予定の場合は、保管前提の作業や書類探索、立ち会いなし対応などで工程が増えることもあります。正確な金額は現地でのお見積もりで確認するのが確実です。見積もり以降の追加料金がないか、支払い方法なども合わせて確認すると安心です。
-
「相続放棄を考えている(迷っている)」ということと、退去期限があるかどうか、立ち会いができるかどうかを伝えていただければ十分です。細かい判断が固まっていなくても大丈夫です。今の状況を整理するところから一緒に進められますので、まずは気軽に相談してみてください。
相続放棄を考えている遺品整理は、全国どこからでもご相談いただけます。遠方のご家族からのご依頼や実家の片付けにも柔軟に対応が可能です。まずは相談・お見積もりからで大丈夫ですので、今の状況だけでもお聞かせください。
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3御見積書の提出
(郵送・FAX対応)
確認内容をもとに、正式なお見積書を作成してご提出いたします。その場でのご提示はもちろん、郵送やFAXにも対応しておりますので、お忙しい方や離れて暮らすご家族にもスムーズにご確認いただけます。


4業務実行・引渡・確認
ご納得いただけましたら、ご希望の日程にて作業を実施いたします。作業完了後は、お立ち会いのもと内容をご確認いただき、問題がなければお引き渡しとなります。お急ぎの方には即日対応も可能ですので、まずはご相談ください。
条件によっては、見積もり時に即作業に取り掛かることも可能です。
遺品整理料金について
| 部屋の広さ | A仕分け サポートコース |
B一括 処分コース |
|---|---|---|
| 1R~1DK | 38,000円~ | 25,000円~ |
| 2DK~2LDK | 120,000円~ | 100,000円~ |
| 3DK~3LDK | 180,000円~ | 150,000円~ |
| 4DK~4LDK | 230,000円~ | 200,000円~ |
| 4LDK~一軒家 | 300,000円~ | 250,000円~ |
上記には以下のサービスが
含まれています。
処分品の処理
養生作業
権利書、貴重品の探索
貴重品・処分品の仕分け作業
遺品の合同供養
遺品搬出後の清掃
料金詳細はこちら
※処分品の量、立地、作業量など現地調査の上、お見積もりいたしますのでまずはお気軽にご相談ください。
※全て税込表示です。
実際の料金は現地調査をおこなった上でお見積りいたします。
間取りの広さ、処分・廃棄物の量、重量物の有無。 /リサイクル料金(エアコン・冷蔵庫・洗濯機・TVなど) /エアコン・ガス機器の取り外し /ピアノ・金庫・物置等の有無 /クロス・クッションフロア等の撤去 /庭やベランダの整理(植木・植木鉢・置石等の処分・撤去 /立地状況(階数・エレベーターの有無・養生の要否・駐車場所への距離など) /屋根上のソーラーパネルやアンテナの撤去 /ご自宅で亡くなった際の特殊清掃など
会社概要
- 事業所名
- 合同会社 ハウスドクター
- 屋号
- 遺品整理のティプロ
- 住所
- 本社:〒731-3164 広島県広島市安佐南区伴東4丁目23-17 福山営業所:〒721-0906 広島県福山市能島三丁目18-1 広島市佐伯区営業所:〒731-5106 広島県広島市佐伯区利松3丁目26-13 東京営業所:〒101-0025東京都千代田区神田佐久間町2丁目18番地1 秋葉原STNフロント
- TEL
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- FAX
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- 営業時間
- 8:00 ~ 21:00 ※お問合せは、24時間OK!
- 営業種目
- 遺品整理、生前整理、特殊清掃、ゴミ屋敷片付け、福祉片付け代行、消臭脱臭処理、仏壇、ご遺品の合同供養、リサイクル買取り、生活支援サービス、生活消耗品寄付活動
- 定休日
- 年中無休
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- 第03409198607号
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