トップページ > 遺品整理 > 遺品整理コラム > 相続 > 空き家の遺品整理で注意すべきポイントを解説
空き家の遺品整理で注意すべきポイントを解説
目次
空き家の遺品整理で注意すべきポイントとは?まず知っておきたい結論
故人が住んでいた家が空き家になり、遺品整理をしなければと思いながらも、「遠方で通えない」「何から手をつければいいのか」と悩む方は少なくありません。空き家の遺品整理は、ただ物を片付けるだけでなく、放置のリスクや、家の今後まで考える必要がある、特別な取り組みです。
現場スタッフが伝えたい結論|早めの着手と「家の今後」を見据えて進める
現場を数多く見てきたスタッフとして、最初にお伝えしたい結論があります。それは、空き家の遺品整理は、放置すると家の傷みや近隣トラブルが深刻化するため早めに着手すること、そして売却・賃貸・解体など「家の今後」を見据えて、片付けの範囲を決めることだということです。
空き家は、放置すると老朽化が進み、害虫や雑草、不法投棄、防犯上の問題、近隣への迷惑など、さまざまな問題が深刻化していきます。だからこそ、遺品整理は早めに着手することが大切です。また、空き家は、片付けた後にどうするか(売却・賃貸・解体・保有など)によって、片付けの範囲ややり方が変わってきます。家の今後を見据えて進めると、無駄がありません。空き家ならではのこうしたポイントを押さえることが、後悔しない遺品整理につながります。まずは、注意すべきポイントを知ることから始めましょう。
「遠方で通えない」「何から手をつければいいか分からない」という方も、状況を整理して相談するだけで気持ちが軽くなります。相談や見積もりは無料で、相見積もりも歓迎、まずは今の状況を聞いてもらうだけでも構いません。出張料もかからないので、気軽に問い合わせてみてください。
ご相談・お見積りは無料です!
ココロを込めて親切・丁寧に対応いたします
サービス内容
- 遺品整理
- 生前整理
- 空き家片付け
- 特殊清掃
- ゴミ屋敷清掃

- 相見積もりOK!
- 即日対応OK!
- 出張料無料
まずはお気軽にご相談ください
空き家の遺品整理が特別な理由
空き家の遺品整理が、人が住んでいる家の片付けと違って特別なのは、「放置のリスク」と「家の今後」が関わるからです。空き家は、誰も住んでいないため、放置されがちです。しかし、放置すればするほど、家は傷み、問題は深刻化します。早めに遺品整理をして、家の状態を整えることが大切なのです。
また、空き家は、遺品整理の後、どうするかを決めなければなりません。売却するのか、賃貸に出すのか、解体するのか、誰かが住むのか、そのまま保有するのか。この選択によって、遺品整理でどこまで片付けるか、どう進めるかが変わってきます。さらに、空き家は遠方にあることも多く、相続や名義が絡むことも少なくありません。こうしたことから、空き家の遺品整理は、物の片付けだけでなく、家全体の今後を考えながら進める必要があるのです。
空き家の遺品整理で困りやすいこと
当社アンケートで分かった「困った・大変だったこと」
空き家の遺品整理をした方は、どんなことに困ったり大変だと感じたりしたのでしょうか。当社が相談者に行ったアンケート結果を紹介します。対象は124名、直近6ヶ月に寄せられた回答から上位項目を集計したものです。
| 1位:遠方で何度も通えない | 30% |
|---|---|
| 2位:物量が多く時間がかかった | 25% |
| 3位:相続や名義が絡んで複雑 | 21% |
| 4位:家の老朽化・傷み | 17% |
| 5位:その他 | 7% |
結果を見ると、「遠方で何度も通えない」「物量が多く時間がかかった」が上位を占めています。空き家の遺品整理の困りごとは、遠方であることと、物量の多さが中心であることが分かります。また、相続や名義の複雑さ、家の老朽化も、空き家ならではの困りごとです。これらは、業者の活用や、計画的な進め方、専門家への相談で、乗り越えられます。
放置するほど問題は深刻になる
空き家の遺品整理で知っておきたいのが、放置するほど問題が深刻になる、ということです。空き家を放置すると、まず家が傷みます。換気されない室内には湿気がこもり、カビや傷みが進みます。庭の雑草が伸び、害虫や害獣が住みつくこともあります。郵便物がたまり、不法投棄やいたずら、放火などの防犯上のリスクも高まります。
こうした状態は、近隣にも迷惑をかけ、苦情やトラブルにつながります。また、適切に管理されていない空き家は、自治体から「特定空家」に指定され、固定資産税の優遇が外れたり、行政指導を受けたりすることもあります。放置している間にも、こうした問題やコストは膨らんでいきます。だからこそ、空き家の遺品整理は、できるだけ早めに着手することが大切なのです。先延ばしにせず、早めに動きましょう。
空き家の遺品整理で注意すべきポイント
注意すべきポイントチェックリスト
空き家の遺品整理で注意すべきポイントを整理しました。これらを押さえて進めましょう。
| 物・お金に関する点 | 貴重品・重要書類を確認してから処分 相続・名義の状況を確認する |
|---|---|
| 家・周囲に関する点 | 近隣への配慮・防犯に注意 家の老朽化・傷みを確認 |
| 進め方に関する点 | 家の今後を見据えて範囲を決める 遠方なら業者活用も検討 |
まず、物・お金に関する点として、貴重品や重要書類を確認してから処分し、相続・名義の状況を確認します。次に、家・周囲に関する点として、近隣への配慮や防犯に注意し、家の老朽化・傷みを確認します。そして、進め方に関する点として、家の今後を見据えて片付けの範囲を決め、遠方なら業者の活用も検討します。これらのポイントを押さえれば、空き家の遺品整理を、トラブルなく、効率的に進められます。空き家ならではの注意点を、しっかり意識しましょう。
貴重品・重要書類と近隣・防犯への配慮
空き家の遺品整理で、特に注意したいのが、貴重品・重要書類の確認と、近隣・防犯への配慮です。まず、故人の家には、現金や通帳、権利書、保険証券などの重要なものが残っていることが多くあります。相続の手続きにも必要になるため、確認せずに処分しないよう、念入りにチェックしましょう。たんすや引き出しの奥、仏壇まわりなどは特に注意です。物量が多く確認が難しい場合は、貴重品の確認をしながら作業する業者に任せると安心です。
次に、近隣・防犯への配慮です。空き家の遺品整理では、大量の物の搬出があるため、近隣への配慮が必要です。作業の前に、近隣に一声かけておくと、トラブルを防げます。また、空き家は防犯上のリスクがあるため、遺品整理の際は戸締まりを徹底し、貴重品を放置しないようにしましょう。遺品整理を機に、家の防犯対策(鍵の管理など)を見直すのもよいでしょう。これらの配慮が、空き家の遺品整理を円滑に進める助けになります。
遺品整理後の空き家をどうするか
空き家の活用・出口整理表
空き家の遺品整理では、片付けた後、家をどうするかを考えておくことが大切です。主な選択肢を整理しました。
| 売却する | 家を空にして売りに出す 残置物の処分が必要 |
|---|---|
| 賃貸に出す | 片付け後、必要に応じて修繕 貸せる状態に整える |
| 解体する | 更地にする場合も残置物の処分が必要 解体費用がかかる |
| 住む・保有する | 誰かが住む、または保有 保有なら管理が必要 |
このように、空き家の出口には、売却、賃貸、解体、居住・保有などがあります。売却や賃貸を考えるなら、家を空にし、必要に応じて修繕します。解体するなら、残置物の処分が必要で、解体費用もかかります。保有する場合は、空き家の管理が必要になります。どの出口を選ぶかによって、遺品整理でどこまで片付けるかが変わります。たとえば、解体するなら細かい掃除は不要ですが、売却・賃貸なら家をきれいに整える必要があります。家の今後を決めてから遺品整理を進めると、無駄がありません。
当社アンケートで分かった「遺品整理後に家をどうしたか」
空き家の遺品整理後、実際に家をどうしたのでしょうか。当社のアンケート結果を紹介します。対象は124名、直近6ヶ月に寄せられた回答から集計したものです。
| 売却した | 42% |
|---|---|
| 解体・更地にした | 26% |
| 保有・管理を続けている | 20% |
| 賃貸・その他 | 12% |
結果を見ると、空き家の遺品整理後は、「売却した」が最も多く、次いで「解体・更地にした」となっていることが分かります。多くの方が、遺品整理を機に、空き家を手放す方向で対応していることがうかがえます。一方、保有・管理を続けている方も一定数います。家の今後の方針は、家族の状況や家の立地・状態によって異なります。遺品整理の前に、家族で家の今後について話し合い、方針を決めておくと、片付けもスムーズに進みます。
遠方の空き家の遺品整理を進めるには
空き家の遺品整理では、家が遠方にあり、何度も通えないという悩みが多くあります。遠方の空き家を片付けるには、工夫が必要です。まず、立ち会い不要での依頼を活用する方法があります。多くの業者が、立ち会いなしでの遺品整理に対応しており、鍵を預けるか現地で受け渡し、写真や動画で見積もりや作業報告をしてもらうことで、遠方でも依頼できます。わざわざ何度も足を運ばずに済みます。
また、きょうだいや親族がいる場合は、連携して進めましょう。近くに住む人がいれば、その人に立ち会いを頼む、写真で状況を共有して判断する、といった分担ができます。遠方の場合は、見積もりも写真・動画で対応してくれる業者を選ぶとスムーズです。貴重品や残したい物は、事前に具体的に指示しておきます。遠方の空き家でも、立ち会い不要の対応や、家族との連携、業者の活用によって、片付けを進められます。「遠くて通えないから」と諦めず、まずは遠方対応が可能か、業者に相談してみましょう。
ここまで読んで「遠方の空き家について、一度相談したい」と感じた方も多いはずです。相談・見積もりは無料、相見積もりも問題ありませんし、即日の対応も状況に応じて相談できます。遠方で通えない、物量が多い、相続が絡むといった事情も含めて、まずは気軽に状況を伝えてみてください。
ご相談・お見積りは無料です!
ココロを込めて親切・丁寧に対応いたします
サービス内容
- 遺品整理
- 生前整理
- 空き家片付け
- 特殊清掃
- ゴミ屋敷清掃

- 相見積もりOK!
- 即日対応OK!
- 出張料無料
まずはお気軽にご相談ください
空き家の遺品整理を業者に頼むという選択
空き家の遺品整理は、物量が多く、遠方であることも多く、家族だけで進めるのは大きな負担です。特に、遠方で頻繁に通えない、物量が膨大、家が傷んでいるといった場合は、遺品整理に対応した業者に頼るのが現実的です。業者なら、大量の物の仕分けや搬出、処分、買取をまとめて行ってくれます。遠方でも、立ち会い不要での対応や、写真での報告に対応してくれる業者を選べば、安心して任せられます。
貴重品や重要書類、思い出の品は、依頼者に確認しながら丁寧に扱ってくれるため、誤って処分する心配も減ります。買取に対応した業者なら、価値のある品を遺品整理の費用に充てられます。空き家の遺品整理に慣れた業者なら、売却や解体を見据えた片付けや、残置物の処分にも対応した経験があり、家の今後に応じた進め方を相談できることもあります。費用は物量や作業内容、家の状態によって変わるため、現地見積もりで確認するのが確実です。明朗会計で追加料金の条件を説明してくれる業者を選びましょう。分割払いや後払いに対応している業者なら、負担を分散できます。当社でも分割払い・後払いのご相談を受け付けており、きょうだいでの費用分担の相談にも応じます。
まとめ|空き家の遺品整理は早めに、家の今後を見据えて
空き家の遺品整理は、放置すると家の傷みや近隣トラブルが深刻化するため早めに着手すること、そして売却・賃貸・解体など「家の今後」を見据えて、片付けの範囲を決めることが大切です。貴重品や重要書類を確認してから処分し、相続・名義の状況も確認しましょう。近隣への配慮や防犯にも注意が必要です。
遠方で通えない場合は、立ち会い不要の対応や、家族との連携、業者の活用で進められます。片付け後の家をどうするか(売却・賃貸・解体・保有)を、家族で話し合って決めておくと、片付けもスムーズです。相続や名義の手続きは、必要に応じて専門家に相談しましょう。空き家の遺品整理で悩んだときは、一人で抱え込まず、まずは状況を相談するところから始めてみてください。
【よくある質問】
-
放置すると家の傷みや近隣トラブルが深刻化するため早めに着手すること、売却・賃貸・解体など家の今後を見据えて片付けの範囲を決めることが大切です。貴重品・重要書類の確認、相続・名義の確認、近隣への配慮や防犯にも注意しましょう。
-
換気されず湿気でカビや傷みが進み、雑草や害虫・害獣、不法投棄、防犯リスクが高まります。近隣への迷惑や苦情にもつながります。管理不全だと「特定空家」に指定され、固定資産税の優遇が外れることも。放置するほど問題やコストが膨らむため早めの対応が大切です。
-
依頼できます。立ち会い不要に対応する業者なら、鍵の受け渡しや写真・動画での見積もり・作業報告で、遠方でも片付けられます。何度も足を運ばずに済みます。きょうだいや親族と連携し、近くの人に立ち会いを頼む方法もあります。まず遠方対応が可能か相談しましょう。
-
決めておくのがおすすめです。売却・賃貸・解体・保有など、家の今後によって片付けの範囲が変わります。解体なら細かい掃除は不要ですが、売却・賃貸ならきれいに整える必要があります。家族で方針を話し合ってから進めると、無駄なく片付けられます。
-
売却した方が最も多く、次いで解体・更地にした方が多い傾向です。遺品整理を機に空き家を手放す方向で対応する方が多いようです。一方で保有・管理を続ける方も一定数います。方針は家族の状況や家の立地・状態によって異なるので、よく話し合いましょう。
-
多くあります。故人の家には現金や通帳、権利書、保険証券などが残っていることが多く、相続手続きにも必要です。たんすや引き出しの奥、仏壇まわりは特に念入りに確認を。物量が多く確認が難しい場合は、貴重品の確認をしながら作業する業者に任せると安心です。
-
財産価値のある物や書類は処分前に確認し、相続人で相談してから進めましょう。空き家の名義変更や売却、相続税など具体的な手続きは、弁護士・司法書士・税理士などの専門家に相談すると安心です。遺品整理業者で専門家と連携しているところもあります。
-
遺品整理では大量の物の搬出があるため、作業の前に近隣に一声かけておくとトラブルを防げます。空き家は防犯リスクもあるため、作業時は戸締まりを徹底し、貴重品を放置しないように。近隣に配慮した進め方ができる業者を選ぶと、より安心です。
-
遺品整理業者に頼めば、大量の物の仕分けから搬出・処分・買取までまとめて対応してくれます。遠方なら立ち会い不要や写真報告に対応する業者を選ぶと安心です。貴重品は確認しながら丁寧に扱い、買取対応なら価値ある品を費用に充てられます。
-
費用は物量や作業内容、家の状態によって変わるため、現地見積もりで確認するのが確実です。買取に対応した業者なら価値ある品を費用に充てられます。明朗会計の業者を選び、分割払いや後払いに対応していれば負担を分散できます。きょうだいでの分担相談も可能です。
全国に対応しており、遠方のご家族からのご依頼や実家の遺品整理にも柔軟に相談を承っています。まずは相談・見積もりからで構いませんので、今の状況を気軽にお聞かせください。
遺品整理は全国対応!
- 遠方にお住まいのご家族からのご依頼
- ご実家の片付けなど
地域問わず柔軟に対応可能です!
遺品整理の
疑問やお悩みに寄り添います
- 見積もり無料
- 24時間365日受付
- 即日対応可能!

まずはお気軽にご相談ください
- 遺品整理に関わる法律とは?知っておくべき基礎知識
- 目次遺品整理に関わる法律とは?まず知っておきたい結論現場スタッフが伝えたい結論|…
ご利用の流れ

1まずはご相談下さい。
まずはお電話・メール・LINEのいずれかでご連絡ください。お電話は年中無休で8:00〜21:00まで受付、LINEとメールは24時間365日いつでも送信可能です。どんな些細なことでも結構ですので、お気軽にご相談ください。お問い合わせフォームも30秒で完了する簡単仕様です。

2【無料】現地にて
見積もりいたします。
経験豊富な自社スタッフが、ご希望の日時に現地までお伺いし、作業内容や現場の状況をしっかりと確認したうえで、無料でお見積もりをいたします。もちろん、お見積もり後に無理な勧誘などは一切ございませんのでご安心ください。

3御見積書の提出
(郵送・FAX対応)
確認内容をもとに、正式なお見積書を作成してご提出いたします。その場でのご提示はもちろん、郵送やFAXにも対応しておりますので、お忙しい方や離れて暮らすご家族にもスムーズにご確認いただけます。


4業務実行・引渡・確認
ご納得いただけましたら、ご希望の日程にて作業を実施いたします。作業完了後は、お立ち会いのもと内容をご確認いただき、問題がなければお引き渡しとなります。お急ぎの方には即日対応も可能ですので、まずはご相談ください。
条件によっては、見積もり時に即作業に取り掛かることも可能です。
遺品整理料金について
| 部屋の広さ | A仕分け サポートコース |
B一括 処分コース |
|---|---|---|
| 1R~1DK | 38,000円~ | 25,000円~ |
| 2DK~2LDK | 120,000円~ | 100,000円~ |
| 3DK~3LDK | 180,000円~ | 150,000円~ |
| 4DK~4LDK | 230,000円~ | 200,000円~ |
| 4LDK~一軒家 | 300,000円~ | 250,000円~ |
上記には以下のサービスが
含まれています。
処分品の処理
養生作業
権利書、貴重品の探索
貴重品・処分品の仕分け作業
遺品の合同供養
遺品搬出後の清掃
料金詳細はこちら
※処分品の量、立地、作業量など現地調査の上、お見積もりいたしますのでまずはお気軽にご相談ください。
※全て税込表示です。
実際の料金は現地調査をおこなった上でお見積りいたします。
間取りの広さ、処分・廃棄物の量、重量物の有無。 /リサイクル料金(エアコン・冷蔵庫・洗濯機・TVなど) /エアコン・ガス機器の取り外し /ピアノ・金庫・物置等の有無 /クロス・クッションフロア等の撤去 /庭やベランダの整理(植木・植木鉢・置石等の処分・撤去 /立地状況(階数・エレベーターの有無・養生の要否・駐車場所への距離など) /屋根上のソーラーパネルやアンテナの撤去 /ご自宅で亡くなった際の特殊清掃など
会社概要
- 事業所名
- 合同会社 ハウスドクター
- 屋号
- 遺品整理のティプロ
- 住所
- 本社:〒731-3164 広島県広島市安佐南区伴東4丁目23-17 福山営業所:〒721-0906 広島県福山市能島三丁目18-1 広島市佐伯区営業所:〒731-5106 広島県広島市佐伯区利松3丁目26-13 東京営業所:〒101-0025東京都千代田区神田佐久間町2丁目18番地1 秋葉原STNフロント
- TEL
- 0800-111-9559 082-926-2026(代)
- FAX
- 082-926-2035
- 営業時間
- 8:00 ~ 21:00 ※お問合せは、24時間OK!
- 営業種目
- 遺品整理、生前整理、特殊清掃、ゴミ屋敷片付け、福祉片付け代行、消臭脱臭処理、仏壇、ご遺品の合同供養、リサイクル買取り、生活支援サービス、生活消耗品寄付活動
- 定休日
- 年中無休
- 産業廃棄物収集運搬許可
- 第03409198607号
- 古物商許可証
- 第731291600013号
- 宅地建物取引業者
- 広島県知事(2)第10856号
- 関連事業
WEBサイト
- 本社
- アストラムライン大原駅下車徒歩6分または広島バスセンターからくすの木団地行き乗車細坂下バス停下車徒歩4分
- 福山営業所
- JR五日市駅南口から湯来方面行きバス「寺地」バス停下車すぐ
- 広島市佐伯区営業所
- 「福山東IC」より車で約20分 / 「福山西IC」より車で約30分
- 東京営業所
- JR各線「秋葉原駅」徒歩1分

LINEお見積り
メールお問い合わせ

メールでお問い合わせ
LINEでお見積り








ラインでお見積り
メールでお見積り