トップページ > 生前整理 > 生前整理コラム > メンタル・心理的悩み > 生前整理で手紙を処分できない時の考え方
生前整理で手紙を処分できない時の考え方
目次
生前整理で手紙を処分できないときの考え方とは?まず知っておきたい結論
生前整理を進める中で、過去にもらった、たくさんの手紙を、どうするか、悩む方は多いものです。手紙には、差出人の気持ちや、思い出が、込められていて、「捨てるのが、つらい」「どうしても、手放せない」と、感じる方も、いるでしょう。手紙は、無理に捨てる必要は、ありません。自分の気持ちに沿って、残す・デジタル化する・供養する、といった選択肢の中から、無理のない形を選べば、よいのです。
現場スタッフが伝えたい結論|無理に捨てなくていい。残す・デジタル化・供養という選択肢がある
現場を数多く見てきたスタッフとして、最初にお伝えしたい結論があります。それは、手紙は、思い出や、差出人の気持ちが込められた、特別な物。無理に、捨てる必要は、ない。本当に大切な手紙は残し、かさばるなら、デジタル化して思い出を残し、手放す物は、供養するという方法もある。自分の気持ちに沿って、無理のない形を選べばよいということです。
生前整理では、「物を減らす」ことが、大切だと、言われますが、手紙のような、思い出の詰まった物まで、無理に捨てる必要は、ありません。手紙は、差出人の、心のこもった言葉が、書かれた、特別な物です。手放せないなら、無理に手放さなくて、よいのです。大切なのは、自分の気持ちに、正直に、向き合うことです。本当に大切で、残したい手紙は、残しましょう。すべてを残すのが、かさばって難しい場合は、デジタル化(スキャン)すれば、現物は減らしても、内容は残せます。そして、手放すと決めた手紙は、そのまま捨てるのが、忍びなければ、供養する、という方法もあります。このように、手紙には、いくつかの選択肢があり、自分の気持ちに沿って、無理のない形を、選べばよいのです。「捨てなければならない」と、自分を追い込む必要は、ありません。まずは、手紙を処分できないときの、考え方を、知ることから始めましょう。
「手紙をどうすればいいか分からない」「生前整理全体を相談したい」という方も、状況を整理して相談するだけで気持ちが軽くなります。相談や見積もりは無料で、相見積もりも歓迎、まずは今の状況を聞いてもらうだけでも構いません。出張料もかかりません。
ご相談・お見積りは無料です!
ココロを込めて親切・丁寧に対応いたします
サービス内容
- 遺品整理
- 生前整理
- 空き家片付け
- 特殊清掃
- ゴミ屋敷清掃

- 相見積もりOK!
- 即日対応OK!
- 出張料無料
まずはお気軽にご相談ください
手紙は手放しにくい物の代表
手紙は、生前整理で、特に手放しにくい物の、代表格です。なぜ、手紙が、これほど手放しにくいのか。それは、手紙が、「差出人の気持ちが、込められた、個人的な物」だからです。手紙には、書いた人の、心のこもった言葉や、思いが、綴られています。便箋に書かれた文字には、その人の人柄や、その時の気持ちが、表れています。だから、手紙を手放すことは、その人の気持ちや、その人との思い出を、手放すように、感じられて、つらいのです。
特に、亡くなった方からの手紙や、大切な人からの手紙、人生の節目にもらった手紙などは、かけがえのない物で、手放すことなど、考えられない、という方も、多いでしょう。写真も思い出深い物ですが、手紙は、言葉という、より直接的な形で、相手の気持ちが、込められているため、写真以上に、心情的に、手放しにくい、という面があります。また、手紙は、アルバムほど、かさばりませんが、それでも、長年ためると、相当な量になり、整理の対象には、なります。このように、手紙は、心情的に、手放しにくい一方、整理は、したい、という、悩ましさを持つ物です。だからこそ、「処分できないときの考え方」を、知っておくことが、大切なのです。
生前整理の手紙整理で多くの人が悩むこと
当社アンケートで分かった「迷った・困ったこと」
生前整理の手紙整理で、多くの方はどんなことに悩んだのでしょうか。当社が相談者に行ったアンケート結果を紹介します。対象は120名、直近6ヶ月に寄せられた回答から上位項目を集計したものです。
| 1位:捨てるのがつらい・できない | 31% |
|---|---|
| 2位:思い出・気持ちが込もっていて手放せない | 27% |
| 3位:残すか手放すか決められない | 20% |
| 4位:読まれたくない手紙の扱い | 15% |
| 5位:その他 | 7% |
結果を見ると、「捨てるのがつらい・できない」「思い出・気持ちが込もっていて手放せない」が上位を占めています。生前整理の手紙整理の悩みは、捨てるのがつらい、手放せない、という心理的なものが中心であることが分かります。また、残すか手放すか決められない、読まれたくない手紙の扱い、という声もあります。これらは、無理に捨てなくてよいという考え方と、整理の方法を知ることで、和らぎます。
悩みの多くは「捨てられない」気持ち
アンケート結果が示すように、生前整理の手紙整理の悩みの多くは、「捨てるのがつらい・できない」「思い出・気持ちが込もっていて手放せない」という、心理的な、「捨てられない」気持ちです。これは、手紙という、相手の気持ちが込められた物、ならではの悩みです。他の物と違い、手紙は、捨てることへの、心理的な抵抗が、特に強いのです。
この悩みに対して、まずお伝えしたいのは、「無理に捨てなくてよい」ということです。生前整理だからといって、つらい思いをして、大切な手紙を、捨てる必要は、ありません。手放せない手紙は、残してよいのです。この、「捨てなくてもよい」という、考え方を持つだけで、気持ちが、楽になるはずです。その上で、「すべてを残すと、量が多い」という場合は、後で述べる、厳選や、デジタル化という方法で、思い出を残しながら、現物を減らす、という、折り合いの付け方も、あります。「残すか手放すか決められない」のも、無理に決めず、迷うものは残す、保留にする、で構いません。「読まれたくない手紙」については、プライバシーへの配慮、という観点で、後で触れます。このように、手紙の悩みは、「無理に捨てない」という考え方を、土台に、無理のない方法を、選ぶことで、和らげられます。次に、その考え方を、詳しく見ていきましょう。
手紙を処分できないときの考え方
無理に捨てなくていい
手紙を処分できないとき、最も大切な考え方は、「無理に捨てなくていい」ということです。生前整理や、断捨離では、「物を減らすこと」が、目的のように、語られることがあります。でも、生前整理の本当の目的は、物を減らすこと、そのものではなく、自分の人生を、整理し、これからを、心地よく過ごし、家族の負担を減らすことです。だから、手放したくない、大切な手紙まで、無理に捨てる必要は、まったく、ないのです。
大切な手紙を、手元に置いておくことで、心が、安らいだり、励まされたりするなら、それは、残す価値のある、大切な物です。無理に捨てて、後で後悔したり、つらい思いをしたりするより、残しておくほうが、ずっと、よいのです。手紙は、写真や、本のように、たくさんの場所を、取るわけでも、ありません。本当に大切な手紙なら、残しておいても、生活の、邪魔には、なりません。「生前整理だから、捨てなければ」と、自分を、追い込む必要は、ありません。自分の気持ちを、大切にして、残したい物は、残す。これが、手紙整理の、基本の考え方です。その上で、もし、量が多すぎて、整理したいと思うなら、次に述べる、厳選や、デジタル化、という方法を、検討すればよいのです。あくまで、自分の気持ちに、沿って、進めましょう。
当社アンケートで分かった「手紙をどうしたか」
生前整理で、手紙を実際にどうしたのでしょうか。当社のアンケート結果を紹介します。対象は120名、直近6ヶ月に寄せられた回答から集計したものです。
| 大切な物を残した | 56% |
|---|---|
| 厳選・デジタル化して一部整理した | 28% |
| 供養して手放した | 16% |
結果を見ると、生前整理の手紙は、大切な物を残した方が、最も多いことが分かります。次いで、厳選・デジタル化して一部整理した、供養して手放した、となっています。多くの方が、大切な手紙を、残していることが分かります。これは、手紙が、手放しにくい、大切な物であることを、示しています。一方、一部を、厳選・デジタル化して整理したり、手放す物を、供養したりする方も、いることが分かります。手紙は、無理に捨てず、残すことを基本に、必要に応じて、厳選・デジタル化や、供養を、活用する——こうした形で、整理されているのです。次に、思い出を残しながら整理する方法を、見ていきましょう。
思い出を残しながら手紙を整理する方法
厳選する・デジタル化する
手紙を、残すことを基本としつつ、量が多くて、ある程度、整理したい、という場合の方法を紹介します。まず、「厳選する」ことです。すべての手紙を、同じように、残すのではなく、特に大切な手紙と、そうでない手紙を、分けます。たとえば、亡くなった方からの手紙、大切な人からの、心のこもった手紙、人生の節目の手紙などは、残します。一方、事務的な手紙や、年賀状の束、それほど思い入れのない手紙などは、手放す、という形で、メリハリをつけます。すべてを、無理に捨てる必要はありませんが、本当に大切な物を、選び出すことで、量を、適度に、整理できます。
次に、「デジタル化する」ことです。手紙を、スキャンしたり、写真に撮ったりして、デジタルデータにすれば、現物は手放しても、内容は、残せます。手紙の文面や、手書きの文字も、データとして、保存できます。これなら、「内容は残したいけれど、現物は、たくさんあって、かさばる」という場合に、思い出(内容)を残しながら、現物を、減らせます。特に、量の多い手紙を、整理したい場合に、有効です。デジタル化したデータは、いつでも、見返せますし、劣化も、しません。ただし、手紙は、写真以上に、その「現物」自体に、意味を感じる物でもあります。手書きの文字や、便箋の質感など、現物だからこその、価値もあります。だから、本当に大切な手紙は、デジタル化したとしても、現物も、残しておく、という選択も、よいでしょう。厳選と、デジタル化を、自分の気持ちに沿って、活用しましょう。
プライバシーへの配慮・読まれたくない手紙
手紙の整理で、もう一つ、考えておきたいのが、プライバシーへの配慮、特に、「読まれたくない手紙」の扱いです。生前整理では、自分が亡くなった後のことも、視野に入ります。手紙の中には、個人的な内容で、自分が亡くなった後、家族など、他の人に、読まれたくない物も、あるかもしれません。たとえば、恋文や、ごく個人的なやり取り、人に知られたくない内容の手紙などです。こうした手紙を、整理せずに残すと、亡くなった後、遺品整理の際に、家族に、読まれてしまう、可能性があります。
もし、読まれたくない手紙が、あるなら、生前整理の機会に、その扱いを、考えておくとよいでしょう。選択肢としては、自分で処分する、信頼できる人に、処分を頼んでおく、あるいは、エンディングノートなどに、「この手紙は、読まずに処分してほしい」と、書き残しておく、といった方法があります。生前整理は、こうした、プライバシーに関わる物を、自分の意思で、整理しておける、よい機会です。自分が亡くなった後、見られたくない物を、整理しておくことは、自分のためにも、家族のためにも、なります。もちろん、これも、無理にではなく、自分が、気になるなら、考えておく、という程度で、構いません。読まれたくない手紙の扱いは、生前整理ならではの、大切な視点として、頭の片隅に、置いておくとよいでしょう。
ここまで読んで「手紙のことも含めて、生前整理全体を相談したい」と感じた方も多いはずです。相談・見積もりは無料、相見積もりも問題ありませんし、即日の対応も状況に応じて相談できます。生前整理を手伝ってほしい、供養もお願いしたいといった希望も含めて、まずは気軽に状況を伝えてみてください。
ご相談・お見積りは無料です!
ココロを込めて親切・丁寧に対応いたします
サービス内容
- 遺品整理
- 生前整理
- 空き家片付け
- 特殊清掃
- ゴミ屋敷清掃

- 相見積もりOK!
- 即日対応OK!
- 出張料無料
まずはお気軽にご相談ください
手放す手紙の供養という選択肢
手放すと決めた手紙を、そのまま、ゴミとして捨てるのは、忍びない——そう感じる方には、「供養」という、選択肢があります。供養とは、手紙などの、思い入れのある物を、感謝や、敬意を込めて、お焚き上げ(焼いて供養する)などの形で、手放す方法です。手紙には、差出人の気持ちが込められているため、ただ捨てるのではなく、供養して、丁寧に手放すことで、気持ちの整理が、つきやすくなります。心情的に、捨てづらい手紙を、手放す際の、一つの方法です。
供養は、お寺や、神社で、行ってくれることがあります。また、生前整理や、遺品整理の業者の中にも、供養に対応していたり、供養を行う寺社などと、連携していたりするところが、あります。お焚き上げを、希望する場合は、こうした、供養に対応してくれるところに、相談するとよいでしょう。供養することで、「大切な手紙を、ぞんざいに、捨ててしまった」という、罪悪感や、後悔を、感じずに、済みます。感謝の気持ちで、見送ることが、できるのです。手紙を手放したいけれど、そのまま捨てるのは、つらい、という方は、供養という方法を、検討してみてください。気持ちに、区切りをつけ、前向きに、整理を進める、助けになります。大切なのは、自分の気持ちが、納得できる形で、手紙と、向き合うことです。残すにせよ、デジタル化するにせよ、供養するにせよ、自分の気持ちに、正直に、無理のない形を、選びましょう。費用は、供養の方法や、作業内容によって変わるため、事前に確認するのが確実です。明朗会計で、分割払いや後払いに対応している業者なら、安心して相談できます。当社でも、生前整理のお手伝いや、供養のご相談、分割払い・後払いのご相談を受け付けています。
まとめ|手紙は無理に捨てず、自分の気持ちに沿って
手紙は、思い出や、差出人の気持ちが込められた、特別な物です。生前整理だからといって、無理に、捨てる必要は、ありません。本当に大切な手紙は残し、かさばるなら、デジタル化して思い出を残し、手放す物は、供養する、という方法もあります。自分の気持ちに沿って、無理のない形を選べばよいのです。
手紙を処分できないときは、「無理に捨てなくていい」という考え方を、土台にしましょう。その上で、量が多ければ、厳選や、デジタル化で、思い出を残しながら整理できます。読まれたくない手紙は、プライバシーへの配慮として、扱いを考えておくとよいでしょう。手放す手紙は、供養という選択肢もあります。大切なのは、自分の気持ちに正直に、納得できる形で、手紙と向き合うことです。手紙を手放せずに悩んでいる方は、一人で抱え込まず、生前整理全体のことも含めて、まずは相談するところから始めてみてください。
【よくある質問】
-
無理に捨てる必要はありません。生前整理の目的は、物を減らすこと自体ではなく、人生を整理し、これからを心地よく過ごすことです。手放したくない大切な手紙は、残してよいのです。手紙はかさばらないので、本当に大切な物なら、残しても生活の邪魔になりません。自分の気持ちを大切にしましょう。
-
手放せないなら、無理に手放さなくて大丈夫です。手紙は差出人の気持ちが込められた特別な物なので、手放しにくいのは当然です。「捨てなくてもよい」と考えるだけで、気持ちが楽になります。どうしても整理したい場合は、デジタル化して内容を残す、供養して手放すなど、無理のない方法を選びましょう。
-
厳選とデジタル化がおすすめです。特に大切な手紙(亡くなった方や大切な人からの手紙など)は残し、事務的な手紙や年賀状の束などは手放す、とメリハリをつけます。内容を残したい物は、スキャンや写真でデジタル化すれば、現物は減らしても内容は残せます。無理のない範囲で整理しましょう。
-
手紙を、スキャンしたり、スマホで写真に撮ったりして、デジタルデータにすることです。手紙の文面や手書きの文字も、データとして保存できます。現物は手放しても内容は残せるので、量が多い手紙を整理したい場合に有効です。ただし、本当に大切な手紙は、現物も残しておく選択もよいでしょう。
-
自分が亡くなった後、読まれたくない手紙は、生前整理の機会に扱いを考えておくとよいでしょう。自分で処分する、信頼できる人に処分を頼んでおく、エンディングノートに「読まずに処分してほしい」と書き残す、などの方法があります。生前整理は、こうしたプライバシーに関わる物を、自分の意思で整理できるよい機会です。
-
できます。手放す手紙を、そのまま捨てるのが忍びない場合、お焚き上げ(焼いて供養する)などで、感謝を込めて手放す方法があります。お寺や神社、供養に対応した業者などで行っていることがあります。供養することで、罪悪感を感じずに、感謝の気持ちで見送ることができ、気持ちの整理がつきやすくなります。
-
よくないことではありません。大切な手紙を手元に置くことで、心が安らいだり励まされたりするなら、残す価値のある大切な物です。生前整理は、すべてを捨てることではありません。本当に大切な物は残し、自分にとって心地よい状態を作ることが、生前整理の目的です。残したい物は残してよいのです。
-
無理に決めなくて大丈夫です。迷う手紙は、残す、あるいは保留にしておきましょう。時間を置くと、気持ちが整理され、判断できることもあります。手紙は急いで処分する必要はありません。自分のペースで、気持ちに正直に、ゆっくり向き合えばよいのです。迷ったら残す、で構いません。
-
生前整理の一環として、元気なうちに、少しずつ向き合うとよいでしょう。手紙は、本人にしか意味や差出人が分からないものも多く、本人が整理するのが最適です。特に、読まれたくない手紙の整理は、自分の意思で行える、元気なうちが適しています。急がず、自分のペースで進めましょう。
-
相談できます。生前整理に対応した業者なら、不要品の整理・処分・買取など全体をサポートし、供養に対応したり、供養を行う寺社などと連携していたりするところもあります。手紙など思い出の品は、本人がじっくり向き合えるよう配慮し、供養なども相談できる業者を選ぶと安心です。
全国に対応しており、遠方のご家族からのご依頼や実家の遺品整理にも柔軟に相談を承っています。まずは相談・見積もりからで構いませんので、今の状況を気軽にお聞かせください。
遺品整理は全国対応!
- 遠方にお住まいのご家族からのご依頼
- ご実家の片付けなど
地域問わず柔軟に対応可能です!
遺品整理の
疑問やお悩みに寄り添います
- 見積もり無料
- 24時間365日受付
- 即日対応可能!

まずはお気軽にご相談ください
- 親の生前整理を始める前に知っておきたいポイント
- 目次親の生前整理を始める前に知っておきたいこととは?まず知っておきたい結論現場ス…
ご利用の流れ

1まずはご相談下さい。
まずはお電話・メール・LINEのいずれかでご連絡ください。お電話は年中無休で8:00〜21:00まで受付、LINEとメールは24時間365日いつでも送信可能です。どんな些細なことでも結構ですので、お気軽にご相談ください。お問い合わせフォームも30秒で完了する簡単仕様です。

2【無料】現地にて
見積もりいたします。
経験豊富な自社スタッフが、ご希望の日時に現地までお伺いし、作業内容や現場の状況をしっかりと確認したうえで、無料でお見積もりをいたします。もちろん、お見積もり後に無理な勧誘などは一切ございませんのでご安心ください。

3御見積書の提出
(郵送・FAX対応)
確認内容をもとに、正式なお見積書を作成してご提出いたします。その場でのご提示はもちろん、郵送やFAXにも対応しておりますので、お忙しい方や離れて暮らすご家族にもスムーズにご確認いただけます。


4業務実行・引渡・確認
ご納得いただけましたら、ご希望の日程にて作業を実施いたします。作業完了後は、お立ち会いのもと内容をご確認いただき、問題がなければお引き渡しとなります。お急ぎの方には即日対応も可能ですので、まずはご相談ください。
条件によっては、見積もり時に即作業に取り掛かることも可能です。
遺品整理料金について
| 部屋の広さ | A仕分け サポートコース |
B一括 処分コース |
|---|---|---|
| 1R~1DK | 38,000円~ | 25,000円~ |
| 2DK~2LDK | 120,000円~ | 100,000円~ |
| 3DK~3LDK | 180,000円~ | 150,000円~ |
| 4DK~4LDK | 230,000円~ | 200,000円~ |
| 4LDK~一軒家 | 300,000円~ | 250,000円~ |
上記には以下のサービスが
含まれています。
処分品の処理
養生作業
権利書、貴重品の探索
貴重品・処分品の仕分け作業
遺品の合同供養
遺品搬出後の清掃
料金詳細はこちら
※処分品の量、立地、作業量など現地調査の上、お見積もりいたしますのでまずはお気軽にご相談ください。
※全て税込表示です。
実際の料金は現地調査をおこなった上でお見積りいたします。
間取りの広さ、処分・廃棄物の量、重量物の有無。 /リサイクル料金(エアコン・冷蔵庫・洗濯機・TVなど) /エアコン・ガス機器の取り外し /ピアノ・金庫・物置等の有無 /クロス・クッションフロア等の撤去 /庭やベランダの整理(植木・植木鉢・置石等の処分・撤去 /立地状況(階数・エレベーターの有無・養生の要否・駐車場所への距離など) /屋根上のソーラーパネルやアンテナの撤去 /ご自宅で亡くなった際の特殊清掃など
会社概要
- 事業所名
- 合同会社 ハウスドクター
- 屋号
- 遺品整理のティプロ
- 住所
- 本社:〒731-3164 広島県広島市安佐南区伴東4丁目23-17 福山営業所:〒721-0906 広島県福山市能島三丁目18-1 広島市佐伯区営業所:〒731-5106 広島県広島市佐伯区利松3丁目26-13 東京営業所:〒101-0025東京都千代田区神田佐久間町2丁目18番地1 秋葉原STNフロント
- TEL
- 0800-111-9559 082-926-2026(代)
- FAX
- 082-926-2035
- 営業時間
- 8:00 ~ 21:00 ※お問合せは、24時間OK!
- 営業種目
- 遺品整理、生前整理、特殊清掃、ゴミ屋敷片付け、福祉片付け代行、消臭脱臭処理、仏壇、ご遺品の合同供養、リサイクル買取り、生活支援サービス、生活消耗品寄付活動
- 定休日
- 年中無休
- 産業廃棄物収集運搬許可
- 第03409198607号
- 古物商許可証
- 第731291600013号
- 宅地建物取引業者
- 広島県知事(2)第10856号
- 関連事業
WEBサイト
- 本社
- アストラムライン大原駅下車徒歩6分または広島バスセンターからくすの木団地行き乗車細坂下バス停下車徒歩4分
- 福山営業所
- JR五日市駅南口から湯来方面行きバス「寺地」バス停下車すぐ
- 広島市佐伯区営業所
- 「福山東IC」より車で約20分 / 「福山西IC」より車で約30分
- 東京営業所
- JR各線「秋葉原駅」徒歩1分

LINEお見積り
メールお問い合わせ

メールでお問い合わせ
LINEでお見積り









ラインでお見積り
メールでお見積り