トップページ > 生前整理 > 生前整理コラム > 手順 > 生前整理は何から始める?初心者向け完全ガイド
生前整理は何から始める?初心者向け完全ガイド
生前整理は何から始める?現場スタッフがまず伝えたい結論
「生前整理をしたほうがいいのは分かっているけれど、何から手をつければいいのか分からない」——これは、私たちが日々の現場やご相談で最も多く聞く声のひとつです。結論から言えば、いきなりモノを片づけ始めないほうがうまくいきます。最初に手をつけるべきは、通帳や保険証券などの「重要書類」と、大切な「貴重品の在りか」を把握すること。ここを先に押さえておくと、その後の作業で迷いにくくなり、大切なものを誤って処分してしまう失敗も防げます。
「押し入れの奥から」「思い出の写真から」と手をつけてしまうと、時間だけが過ぎて先に進まなくなりがちです。まずは情報と貴重品を整理し、それから量の多いモノへ——この順番を知っているだけで、生前整理はぐっとラクになります。
迷ったら「モノより先に情報と貴重品の在りか」から
生前整理の目的は、単に部屋をきれいにすることではありません。「自分にもしものことがあったとき、残された家族が困らないようにする」「これからの暮らしを身軽にする」ことが本来のゴールです。だからこそ、家族が最も困りやすい”情報”——お金・契約・連絡先の在りか——を先に整えておくことに大きな意味があります。ここが済んでいれば、あとのモノの片づけはどの順番で進めても大きな支障は出ません。
一気に終わらせようとしないほうが、結局は早く終わる
もうひとつ大切なのが、「一度で全部やろうとしない」という考え方です。生前整理は数十年ぶんの暮らしを見直す作業なので、丸一日で終わらせようとすると必ずどこかで力尽きます。1回30分〜1時間、範囲を区切って少しずつ。この方が挫折せず、結果的に早く片づくケースがほとんどです。この記事では、その具体的な着手順と、費用や家族との進め方までを順番に解説していきます。
「何から手をつけていいか分からない」のはあなただけではない
まず知っておいていただきたいのは、「何から始めればいいか分からない」という悩みは、決して特別なことではないということです。むしろ大多数の方が同じところでつまずいています。
アンケートで見えた”着手できない理由”
当社にご相談・お問い合わせをいただいた方を対象に、「生前整理を始められない理由」を調べたところ(複数回答)、次のような結果になりました。
| 1位:何から始めればいいか分からない | 56% |
|---|---|
| 2位:モノの量が多く途方に暮れる | 44% |
| 3位:体力・時間の余裕がない | 38% |
| 4位:家族に切り出しづらい | 31% |
| 5位:捨てる判断ができない | 27% |
※直近6ヶ月に相談・問い合わせをした120名を対象に集計。「何から始めればいいか分からない」が半数を超え、悩みの中心にあることが分かります。
裏を返せば、正しい着手順さえ分かれば、最大の壁はほとんど越えられるということです。次の章から、その順番を具体的にお伝えします。
経験者が最初に手をつけた場所
実際に生前整理を進めた経験者に「最初に着手した場所」をひとつ選んでもらったところ、次のような結果でした。
| 衣類 | 34% |
|---|---|
| 通帳・保険などの重要書類 | 26% |
| 写真・手紙などの思い出品 | 18% |
| 台所・日用品 | 14% |
| その他 | 8% |
※生前整理を実行した経験者100名、直近1年を対象に集計(合計100%)。衣類から始める人が多い一方で、思い出品から手をつけて手が止まってしまう方も一定数いらっしゃいます。判断に迷いにくい順番を意識することが、途中で止まらないコツです。
「そもそも今の状況で頼めるのか」「費用はどのくらいか」だけでも、早めに聞いておくと不安がぐっと軽くなります。相談・お見積りは無料、相見積もりもOK、出張料もかかりませんので、まずは今の状況を話してみるところから始めていただけます。
ご相談・お見積りは無料です!
ココロを込めて親切・丁寧に対応いたします
サービス内容
- 遺品整理
- 生前整理
- 空き家片付け
- 特殊清掃
- ゴミ屋敷清掃

- 相見積もりOK!
- 即日対応OK!
- 出張料無料
まずはお気軽にご相談ください
生前整理の進め方ロードマップ(着手する順番)
ここからは、迷わず進められる具体的な順番をロードマップとしてお伝えします。上から順に進めれば、大きな失敗なく最後までたどり着けます。それぞれの段階には「ここで一度止めてOK」というラインもあるので、無理のないところで区切ってください。
ステップ1:重要書類・財産の棚卸し
最初にやるのは、モノの片づけではなく「お金と契約の在りかを集める」ことです。通帳・キャッシュカード・保険証券・年金関係・不動産の権利書・有価証券に加えて、最近はネット銀行やネット証券、サブスクリプション、スマホ内の各種契約なども見落としがちです。これらを一か所にまとめておくだけで、将来家族が探し回る負担を大きく減らせます。
やることは3つだけです。①該当書類を一か所の箱やファイルに集める、②「どこに何があるか」を一覧にメモする、③パスワードや暗証番号の在りか(保管場所そのもの)を家族に伝えられる形にしておく。ここまでできれば、生前整理の最も重要な部分は完了と言ってよいほどです。目安時間は1〜2時間。ここで一度止めても十分に価値があります。
ステップ2:貴重品と思い出品を仕分ける
次に、現金・貴金属・アクセサリー・記念品などの貴重品と、写真・手紙・アルバムといった思い出品を仕分けます。思い出品は判断に時間がかかるので、この段階では「残す」ものだけを選び、迷うものは無理に決めないのがコツ。写真は全部を見返そうとすると必ず手が止まるため、「明らかに残す1箱」を先に確保して、それ以外はあとで判断する形にすると進みます。
ステップ3:衣類・日用品を小さく分解する
量が多く、生前整理で最も体力を使うのが衣類・日用品です。ここは30分×4コマのように時間を細かく区切って少しずつ進めます。「1日でクローゼット全部」ではなく「今日は引き出し1段だけ」。迷った服は”保留箱”に入れ、期限(たとえば1ヶ月)を決めて、その間に一度も使わなければ手放す——という運用にすると、判断疲れを防げます。
ステップ4:大型家具・処分と業者相談
最後が、大型家具・家電・大量の不用品など、自力では運び出しづらいものの処分です。ここは無理をせず、専門業者に相談するのが安全です。重い家具の運び出しは思わぬケガにつながりやすく、自治体の粗大ごみ回収も点数や日程に制限があります。「どこまで自分でやって、どこから頼むか」を決めるだけで、体への負担も費用も見通しが立ちます。
「捨てられない・迷う」で止まらないための判断のコツ
生前整理でいちばん手が止まるのが「捨てる判断ができない」場面です。そこでおすすめしたいのが、モノを「残す」「迷う」「手放す」の3つに分けるという単純なルールです。ポイントは、その場で無理に決めきらないこと。「迷う」に入れたものは保留箱にまとめ、「1ヶ月後にもう一度だけ見直す」と期限を決めます。多くの場合、期限が来る頃には気持ちの整理がついていて、すんなり判断できるようになります。
「一度に全部を判断しよう」とするから苦しくなります。迷うものは”あとで決めていい”と自分に許可を出すことが、生前整理を最後までやり切る一番の近道です。
家族と揉めずに進めるための切り出し方
生前整理は、進め方そのものよりも「家族とどう話すか」で悩む方が少なくありません。特に親の生前整理を子が提案する場合、伝え方を間違えると「まだ元気なのに縁起でもない」と反発を招くこともあります。
家族間で意見が割れやすいポイント
実際に家族と生前整理を進めた方に「意見が割れたポイント」を聞いたところ(複数回答)、次のような結果になりました。
| 1位:何を残すか・手放すか | 49% |
|---|---|
| 2位:進めるペース | 36% |
| 3位:費用の負担 | 29% |
| 4位:業者に頼むか自力か | 24% |
| 5位:作業する場所の順番 | 17% |
※家族と生前整理を進めた85名を対象に集計。「何を残すか・手放すか」で割れやすいことが分かります。だからこそ、いきなり片づけを始めるより、まず”方針をそろえる会話”から入ると揉めにくくなります。
そのまま使える切り出し台本
切り出すときは、「責めない」「自分ごととして提案する」「小さく始める」の3つを意識すると角が立ちにくくなります。たとえば、次のような言い回しが使えます。
・親に:「片づけて、じゃなくて、一緒に少しずつ整理していかない?大事な書類の場所だけ先に教えてもらえると安心なんだ」
・配偶者に:「一気にやると疲れるから、週末に引き出しひとつだけ、試しにやってみない?」
・兄弟に:「実家のこと、あとで困らないように今のうちに方針だけ決めておきたいんだけど、相談してもいい?」
いきなり「捨てよう」と切り出すのではなく、「困らないように」「一緒に」「少しだけ」という言葉を添えるのがコツです。それでも家族の気持ちが動かないときは、第三者である専門業者を挟むことで、かえって話がスムーズに進むこともあります。
「家族に説明しづらい」「遠方に住んでいて自分では動きにくい」といった状況でも、まずは相談だけで大丈夫です。相談・お見積りは無料、即日のご対応もご相談いただけますし、女性スタッフも在籍していますので、話しにくい内容も気兼ねなくお伝えいただけます。
ご相談・お見積りは無料です!
ココロを込めて親切・丁寧に対応いたします
サービス内容
- 遺品整理
- 生前整理
- 空き家片付け
- 特殊清掃
- ゴミ屋敷清掃

- 相見積もりOK!
- 即日対応OK!
- 出張料無料
まずはお気軽にご相談ください
生前整理にかかる費用の目安と見立て方
費用は多くの方が不安に感じるポイントですが、生前整理の料金は荷物の量・間取り・作業内容によって大きく変わるため、一律に「いくら」とは言い切れません。あくまで目安として、一般的な傾向をお伝えします。
| ワンルーム〜1K程度の目安 | 3万円〜8万円 |
|---|---|
| 1DK〜2DK程度の目安 | 8万円〜20万円 |
| 2LDK〜一軒家の目安 | 15万円〜50万円 |
※上記はあくまで目安で、実際の金額は荷物量やお部屋の状態で変動します。正確な費用は現地でのお見積りで確認するのが確実です。
費用が変わる主な要因
同じ間取りでも金額が上下するのは、主に次のような理由からです。荷物の量が多い、エレベーターがなく階段作業になる、処分費のかかる家電や大型家具が多い、貴重品探索など細かい仕分けを希望する——こうした条件で費用は変わります。逆に言えば、事前に量を減らしておくほど費用は抑えやすくなります。
見積りで必ずそろえて見る項目
複数社を比較するときは、金額だけを並べても正しく判断できません。「見積り後に追加料金が発生しないか」「作業範囲はどこまでか」「処分費・出張費が含まれているか」の3点を必ずそろえて確認してください。当社のアンケートでも、事前に追加料金を不安に感じていた方は72%にのぼり、依頼の決め手の1位は「見積り後に追加料金が出ないこと」47%でした。※業者に相談した96名を対象に集計。安さだけでなく「後から増えない安心感」を重視する方が多いことが分かります。
自力と業者依頼、どこで線を引くか
生前整理は、すべてを自力でやる必要も、すべてを業者に任せる必要もありません。おすすめは、判断が必要な部分(書類・思い出品の仕分け)は自分や家族で、量と重さがある部分(大型家具・大量の不用品の運び出し・処分)はプロにという分担です。この線引きにすると、大切なものを取りこぼす心配がなく、体への負担や処分の手間も抑えられます。
特に、体力に不安がある方、遠方に住んでいて頻繁に通えない方、退去や住み替えの期限が迫っている方は、早めに業者へ相談したほうが結果的にスムーズです。「まだ頼むほどじゃないかも」と迷う段階でも、状況を伝えて費用感を聞いておくだけで、その後の計画がぐっと立てやすくなります。
退去・住み替え・帰省など「期限」がある場合の進め方
「今月末までに退去」「帰省中の数日で終わらせたい」など期限がある場合は、全部をやろうとせず、範囲を絞るのが鉄則です。残り日数から逆算して、まず「絶対に持ち出すもの(重要書類・貴重品・思い出の一箱)」を確保し、それ以外の処分は業者に任せる——という割り切りが、期限内に間に合わせる最短ルートです。
時間が限られているほど、自力で抱え込むと間に合わなくなります。残り日数が少ないときこそ、早い段階でプロに相談し、「自分がやる範囲」と「任せる範囲」を先に決めてしまうのが安心です。
まとめ
生前整理は「何から始めるか」で迷いがちですが、順番はシンプルです。①重要書類・財産の在りかを集める → ②貴重品・思い出品を仕分ける → ③衣類・日用品を小さく分解する → ④大型家具・処分は業者に相談。この順で、しかも一度に全部やろうとせず少しずつ進めれば、挫折せずにやり切れます。捨てられないものは「迷う箱」に入れて期限を決め、家族には「一緒に・少しずつ」と切り出す。費用は量と状態で変わるので、追加料金の有無まで含めて現地見積りで確認する——これだけ押さえておけば、生前整理はもう怖くありません。
「うちの場合はどう進めればいい?」と迷ったら、状況を話してみるところからで大丈夫です。当社は全国に対応しており、遠方のご家族からのご依頼や実家の片づけにも柔軟にご相談を承っています。まずは相談・お見積りだけでも、お気軽にご利用ください。
【よくある質問】
-
モノの片づけよりも先に、通帳・保険証券・年金関係などの「重要書類」と貴重品の在りかを一か所にまとめるところから始めるのがおすすめです。ここを先に押さえると、その後の作業で迷いにくく、大切なものを誤って処分する失敗も防ぎやすくなります。
-
一気に終わらせようとすると途中で力尽きやすいため、1回30分〜1時間ほどに区切って少しずつ進める方法をおすすめしています。範囲を小さく分けたほうが判断疲れも起きにくく、結果的に早く片づくケースが多いです。
-
その場で無理に決めず、「迷う箱」に入れて1ヶ月ほどの期限を設けるのがコツです。期限が来る頃には気持ちの整理がつき、判断しやすくなっていることが多いです。迷うものを”あとで決めていい”と分けておくだけで、作業が止まりにくくなります。
-
「捨てよう」ではなく「一緒に少しずつ整理しよう」「大事な書類の場所だけ先に教えて」といった、責めず・小さく提案する言い回しが角が立ちにくいです。それでも進めにくい場合は、第三者である専門業者を挟むことで話がスムーズになることもあります。
-
料金は荷物の量・間取り・作業内容によって変わるため、一律には言い切れません。目安はありますが、正確な金額はお部屋の状態で変動するため、現地でのお見積りで確認するのが確実です。追加料金の有無まで含めて事前に確認しておくと安心です。
-
当社は見積り以降の追加料金がない明朗会計を基本としています。比較する際は「追加料金の有無」「作業範囲」「処分費・出張費が含まれるか」の3点をそろえて確認すると、後から増える不安を防ぎやすくなります。
-
判断が必要な書類や思い出品の仕分けはご自身やご家族で、量と重さのある大型家具・大量の不用品の運び出しや処分はプロに任せる分担がおすすめです。この線引きにすると、大切なものを取りこぼさず、体への負担も抑えられます。
-
全部をやろうとせず、範囲を絞るのが鉄則です。まず「絶対に持ち出すもの(重要書類・貴重品・思い出の一箱)」を確保し、それ以外の処分は業者に任せると、期限内に間に合わせやすくなります。日数が少ないときほど早めのご相談がおすすめです。
-
全国に対応しており、遠方のご家族からのご依頼や実家の片づけにも柔軟にご相談を承っています。現地に立ち会えない場合の進め方もご案内できますので、まずは状況をお聞かせいただければ、無理のない方法をご提案します。
-
もちろん相談だけでも大丈夫です。相談・お見積りは無料で、相見積もりも歓迎しています。「今の状況で頼めるのか」「費用感はどのくらいか」を聞いておくだけでも、その後の計画が立てやすくなります。話しにくい内容は女性スタッフにもご相談いただけます。
生前整理は、早く動き出すほど選べる方法が増え、費用も抑えやすくなります。当社は全国対応で、遠方のご家族からのご依頼や実家の片づけにも柔軟にご相談を承っています。まずは相談・お見積りだけでも構いませんので、下記からお気軽にお問い合わせください。
遺品整理は全国対応!
- 遠方にお住まいのご家族からのご依頼
- ご実家の片付けなど
地域問わず柔軟に対応可能です!
遺品整理の
疑問やお悩みに寄り添います
- 見積もり無料
- 24時間365日受付
- 即日対応可能!

まずはお気軽にご相談ください
- 生前整理と断捨離の違いをわかりやすく紹介
- 生前整理と断捨離の違いとは|遺品整理の現場スタッフが結論からお伝えします 遺品整…
ご利用の流れ

1まずはご相談下さい。
まずはお電話・メール・LINEのいずれかでご連絡ください。お電話は年中無休で8:00〜21:00まで受付、LINEとメールは24時間365日いつでも送信可能です。どんな些細なことでも結構ですので、お気軽にご相談ください。お問い合わせフォームも30秒で完了する簡単仕様です。

2【無料】現地にて
見積もりいたします。
経験豊富な自社スタッフが、ご希望の日時に現地までお伺いし、作業内容や現場の状況をしっかりと確認したうえで、無料でお見積もりをいたします。もちろん、お見積もり後に無理な勧誘などは一切ございませんのでご安心ください。

3御見積書の提出
(郵送・FAX対応)
確認内容をもとに、正式なお見積書を作成してご提出いたします。その場でのご提示はもちろん、郵送やFAXにも対応しておりますので、お忙しい方や離れて暮らすご家族にもスムーズにご確認いただけます。


4業務実行・引渡・確認
ご納得いただけましたら、ご希望の日程にて作業を実施いたします。作業完了後は、お立ち会いのもと内容をご確認いただき、問題がなければお引き渡しとなります。お急ぎの方には即日対応も可能ですので、まずはご相談ください。
条件によっては、見積もり時に即作業に取り掛かることも可能です。
遺品整理料金について
| 部屋の広さ | A仕分け サポートコース |
B一括 処分コース |
|---|---|---|
| 1R~1DK | 38,000円~ | 25,000円~ |
| 2DK~2LDK | 120,000円~ | 100,000円~ |
| 3DK~3LDK | 180,000円~ | 150,000円~ |
| 4DK~4LDK | 230,000円~ | 200,000円~ |
| 4LDK~一軒家 | 300,000円~ | 250,000円~ |
上記には以下のサービスが
含まれています。
処分品の処理
養生作業
権利書、貴重品の探索
貴重品・処分品の仕分け作業
遺品の合同供養
遺品搬出後の清掃
料金詳細はこちら
※処分品の量、立地、作業量など現地調査の上、お見積もりいたしますのでまずはお気軽にご相談ください。
※全て税込表示です。
実際の料金は現地調査をおこなった上でお見積りいたします。
間取りの広さ、処分・廃棄物の量、重量物の有無。 /リサイクル料金(エアコン・冷蔵庫・洗濯機・TVなど) /エアコン・ガス機器の取り外し /ピアノ・金庫・物置等の有無 /クロス・クッションフロア等の撤去 /庭やベランダの整理(植木・植木鉢・置石等の処分・撤去 /立地状況(階数・エレベーターの有無・養生の要否・駐車場所への距離など) /屋根上のソーラーパネルやアンテナの撤去 /ご自宅で亡くなった際の特殊清掃など
会社概要
- 事業所名
- 合同会社 ハウスドクター
- 屋号
- 遺品整理のティプロ
- 住所
- 本社:〒731-3164 広島県広島市安佐南区伴東4丁目23-17 福山営業所:〒721-0906 広島県福山市能島三丁目18-1 広島市佐伯区営業所:〒731-5106 広島県広島市佐伯区利松3丁目26-13 東京営業所:〒101-0025東京都千代田区神田佐久間町2丁目18番地1 秋葉原STNフロント
- TEL
- 0800-111-9559 082-926-2026(代)
- FAX
- 082-926-2035
- 営業時間
- 8:00 ~ 21:00 ※お問合せは、24時間OK!
- 営業種目
- 遺品整理、生前整理、特殊清掃、ゴミ屋敷片付け、福祉片付け代行、消臭脱臭処理、仏壇、ご遺品の合同供養、リサイクル買取り、生活支援サービス、生活消耗品寄付活動
- 定休日
- 年中無休
- 産業廃棄物収集運搬許可
- 第03409198607号
- 古物商許可証
- 第731291600013号
- 宅地建物取引業者
- 広島県知事(2)第10856号
- 関連事業
WEBサイト
- 本社
- アストラムライン大原駅下車徒歩6分または広島バスセンターからくすの木団地行き乗車細坂下バス停下車徒歩4分
- 福山営業所
- JR五日市駅南口から湯来方面行きバス「寺地」バス停下車すぐ
- 広島市佐伯区営業所
- 「福山東IC」より車で約20分 / 「福山西IC」より車で約30分
- 東京営業所
- JR各線「秋葉原駅」徒歩1分

LINEお見積り
メールお問い合わせ

メールでお問い合わせ
LINEでお見積り







